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ゆうちょの口座をつくりました


どっちなら見れる?
「えっ?どうして私がケツ大に!?~尻堀輪舞曲~」
第三話
マッパはケツ大にも慣れ、授業をうけている
堀沢「今日はケツ掘りの歴史について学んでもらうど、お前らケツホリストはいつから存在していたかわかるか?、じゃあそこのインモー頭、答えてみろ」
インモー「こ、古代ギリシャで、ですか?」
堀沢「バカモン!お前は廊下でバケツでも掘ってろ!」
インモー「すいません!、わかりました!バケツ・・・?」
インモーは教室から出ていく
堀沢「誰かわかる奴おらんのか?」
コーラ「神様がアダムの肋骨から女を作る前です」
堀沢「そう、基本的にはそう習っているはずだ、女という概念がまだないころ地上にはケツホリの楽園があったと」
コーラ「ホリワーツではそう習ったぜ、違うのか?」
堀沢「まぁ諸説あるんだが、最近のケツホリ界で新しい説が有力になり始めているんだ、神話のようで批判も多いんだがな、それっていうのはな・・・・」
荘厳な感じのVTR入る
堀沢「かつて戦争があった、人々の戦争ではなく神々の戦争だ、女神なんてまだいない世界ができた頃の話、神々は2つの派閥に分かれて戦った
そう
ケツを掘ることで得る快楽を追求する派と、ケツを掘ることで相手と一つになり分かり合う事を目指す派だ
ケツ大は後者と同じ理想をかかげているな」
マッパ「戦いの結果はどうなったんだ」
堀沢「それはな・・」
突然叫び声が響き渡る
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!オラの!オラの粗チンがあああああぁぁ!ちぎれるぅ!あ゛・・・・」
マッパ「あいつ大丈夫か?・・・」
堀沢「そう、あのような悲劇がおとずれたんだ・・・ケツホリ史の資料集80ページをあけてみい」
コーラ「まさか・・・・こいつは・・」
堀沢「そう尻怪獣アスラだ・・・どちらかの派閥がアスラを召喚し戦場は混乱、暴走したアスラは両陣営を壊滅状態に追い込んだ・・・、その次のページを見てみろ」
マッパ「これは・・・骨、なんて大きな骨盤なんだ・・」
堀沢「発見されたんだ、アスラの化石の一部が・・・」
コーラ「そんなファックな話があるか!アスラは伝説の生き物じゃねぇのか!?」
堀沢「そうでもない、体内のケツホリリアンが特殊であれば召喚できるという報告もあるくらいだ、かのQUEENのボーカルフレディ・マーキュリーは興奮のあまりライブで召喚しかけたという話もある」
マッパ心の声「私の知ってる世界が壊れていく・・・」
~次の日~
モリ「今日は皆も大好きな受けの実技だよー」
コーラ「シット!受けなんてクソ食らえだぜ、俺は攻め専門だぜ」
モリ「そういう人もいると思って今日は特別授業です、さぁ二人組を作ってー」
マッパ「イn」
インモーを呼ぼうとすると遮る声が
コーラ「マッパ、ファッキンなお前と組んでやるよ感謝しな」
マッパ「あぁ」
インモー「俺はどうしたら・・・・」
モリ「おやインモーくん余ってますね、私と組みましょう」
モリ「組み終わりましたね、じゃあ今日はスカルファックの練習をしましょう」
コーラ「おいおい冗談だろ・・・」
モリ「今まではケツ筋を強くする事を目指していましたが今回は違います、ケツでソフトに相手を包み込むのです」
マッパ「力だけではダメなのか、でも私なら!」
コーラ「おいおい止めろよ、俺にケツをむけんじゃねェよ」
モリ「じゃあ私も実演してみましょう、インモーくん頭を出してください」
インモー「あ゛あ゛あ゛ケツに、ケツに喰われるんだなぁ!」
モリ「ん?なんかケツの中がチクチクするが・・・入りましたぁ・・・」
インモー「んんんんんん!息がぁ・・・」
インモーは首から上は埋まっているが体を捻っている
モリ「インモーくん!やめなさい!・・・・あ・・切れ痔に・・」
コーラ「やめろ!俺のアメリカンな高い鼻を汚いとこに入れるんじゃねぇ!あああ目が!締め付けられる!」
コーラの頭の上半分は飲み込まれている
マッパ「もうちょっと・・・私は!私はぁぁぁぁ!うわぁぁぁぁぁぁ!」
コーラ「ちょ・・おまっ・・・ええええ・・・」
マッパ「やった!入った!」
モリ「やりましたね!マッパくん、でも後ろを見てごらんなさい」
コーラの下半身から下がマッパのケツから生えている
マッパ「上半身まで飲み込んだのか・・・」
物陰から堀口が見ている
堀口「やはり俺の目は間違ってなかったど!そうやど!あいつとなら・・・・・」
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