カウンター
引けば老いるぞ、臆せば死ぬぞ!!
「ストップ!ストップ!」
俺は嬢を制した
これは良くない立ち方だ
前戯で立つとなんというかこう・・・長持ちしない
触覚で立つと・・・芯が入らない
気がする
逆に嬢の身の上話とか聞いたり、匂いを嗅いだり・・・触覚以外を刺激して立ったピッパラは長持ちする
今回は完全に前者だ
まずい
俺の言葉を理解したのか、竿にかけていた手を止め・・・玉をさする嬢
はあ・・・
助かった
とにかく深呼吸だ
「すーーーーーはーーーーー」
喘息になってからというもの、どうもかつてよりも空気が吸えなくなった
もどかしい限りだ
嗚呼、ちょっとだけ耐久値が回復した
そんな俺の様子を悟ったのか?嬢はコンドームを開け・・・
口にくわえた
もしや・・・
こいつ、口でくわえたコンドームをピッパラに装着させられるのか!!
なんとなく、こういう曲芸の類は日本人しかできないと思っていたが・・・
恐るべし・・・台湾!
しかしあらかじめ温めてあったのか?というくらいコンドームがあったかい
温かいコンドームの感触とにゅるにゅるの口内・・・
まるでインサートしたかのような錯覚に陥る
まずい!!
あと一歩だ
せめて!
1ストロークくらいはいってきたい!
大丈夫
俺はこの限界状態で数分間耐えたことがある
一瞬たりとも気を抜くな
引けば老いるぞ、臆せば死ぬぞ!!
俺は日本人
かつての宗主国の人間がこんなところで倒れるわけにはいかんのだ!!
が!
(れろー・・・)
コンドームを付けたまま、フェラをしていた嬢が口を離し・・・
玉の根元から先端まで舌を優しく這わせた刹那・・・
「!!!!」
ああ
なんということだろうか
なんということだろうか!!!!
・・・
出てしまった
コンドームに溜まる精液はまるで白旗のよう
(なん・・・だと・・・)
嬢は少し驚いた様子であったが
素晴らしい手際の良さでコンドームを外し・・・
なんと
そのまま、新たなコンドームを我がピッパラに装着したのであった
え!?
つうことで
つづく
俺は嬢を制した
これは良くない立ち方だ
前戯で立つとなんというかこう・・・長持ちしない
触覚で立つと・・・芯が入らない
気がする
逆に嬢の身の上話とか聞いたり、匂いを嗅いだり・・・触覚以外を刺激して立ったピッパラは長持ちする
今回は完全に前者だ
まずい
俺の言葉を理解したのか、竿にかけていた手を止め・・・玉をさする嬢
はあ・・・
助かった
とにかく深呼吸だ
「すーーーーーはーーーーー」
喘息になってからというもの、どうもかつてよりも空気が吸えなくなった
もどかしい限りだ
嗚呼、ちょっとだけ耐久値が回復した
そんな俺の様子を悟ったのか?嬢はコンドームを開け・・・
口にくわえた
もしや・・・
こいつ、口でくわえたコンドームをピッパラに装着させられるのか!!
なんとなく、こういう曲芸の類は日本人しかできないと思っていたが・・・
恐るべし・・・台湾!
しかしあらかじめ温めてあったのか?というくらいコンドームがあったかい
温かいコンドームの感触とにゅるにゅるの口内・・・
まるでインサートしたかのような錯覚に陥る
まずい!!
あと一歩だ
せめて!
1ストロークくらいはいってきたい!
大丈夫
俺はこの限界状態で数分間耐えたことがある
一瞬たりとも気を抜くな
引けば老いるぞ、臆せば死ぬぞ!!
俺は日本人
かつての宗主国の人間がこんなところで倒れるわけにはいかんのだ!!
が!
(れろー・・・)
コンドームを付けたまま、フェラをしていた嬢が口を離し・・・
玉の根元から先端まで舌を優しく這わせた刹那・・・
「!!!!」
ああ
なんということだろうか
なんということだろうか!!!!
・・・
出てしまった
コンドームに溜まる精液はまるで白旗のよう
(なん・・・だと・・・)
嬢は少し驚いた様子であったが
素晴らしい手際の良さでコンドームを外し・・・
なんと
そのまま、新たなコンドームを我がピッパラに装着したのであった
え!?
つうことで
つづく
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