カウンター
引き返すべき道は、いらない
ああ、まったくその通りだよ
とも兄さんはファンのご要望に答えて、続編を書こう
しかしその引換にANAにあることをやってもらう
あることとは
教室で人が人が多くいるときに(SHRの後とか?)
教卓の上に正座し
「むぎゅー!むぎゅー!」と連呼しながら
ムギの印刷された紙を引きちぎる
紙は5枚くらいが目安だね、そしてさいごの一枚は口に咥え破いてもらおう
絶景かな!
それぐらいやってもらわないとな。拒否権などあるものか!ああ楽しみだ・・・
{二章}
理性に歯止めがかからなくなった俺は己の硬く膨張した肉棒を解放しようかと思った。
しかし幼い嫁に早々に挿入してしまえば傷つけてしまう恐れがある。
そこで俺の指を軽く嫁の局部に軽く入れ反応を見ることにした。
俺の人差し指に生暖かい湿った感触が伝わる。
一度指を引きぬくと愛液が糸を引く。それを俺は水飴のように指に巻き付け耽美な感情に浸る。
指一本では難なく入ったので調子に乗り、中指を追加し二本挿入を試みる。
二本では少しきつかったのか第二関節を超え付け根まで入れようとすると、嫁は苦悶の表情を浮かべた。
その様子に俺は嗜虐心を刺激され、二本の指を広げ嫁の膣口の中を眺める。
淡い桃色の肉ひだが艶めかしく、俺を誘っているようにも思えた。
嫁は火照った顔で見ないでと視線で訴えかけてくるので俺は指を引きぬいた。
引き抜いた後の嫁の陰部は愛液がベッドまで垂れ外陰唇がピクピクとひくついていた。
嫁も物欲しそうな目をして恥ずかしそうに顔をうつむけている。
また己の一物も雄々しくそびえ獲物を待ち構えている。
求め、求められる対象が互いに一致するとき行う事は一つである。
故に俺は嫁の上に覆いかぶさるようにし、嫁を軽く抱きしめ耳元で
挿れるよ
と囁き、潤んだ目で嫁が頷くのを見た。
{二章 終わり}
あいかわらずエグいな・・
自分自身が怖いです。この発想力(妄想力)はどこから来るのやら。
この小説の著作権はとも兄さんに由来します、無断で朗読や転作はよしましょう。
じゃ、ANAがんばれよ!俺はそれに見合う文は書いたぞ!
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