今日は父の日!!!

↑なんか和むナ・・・
今日、朝縄跳びをしようと思って庭に繰り出そうとする時の事
管理人家と隣家の間にあるちょっとした隙間(ちなみにチャリンコとか置いてある)にひっくり返って元に戻れないのか、モゾモゾと足を動かしているGの助が; ̄ロ ̄)!!
こういうのを蠢く、難しく言うと蠢動するって言うんかいナ?
あ、ちなみにGの助はゴキブリの事ナ
馬糞には足元にも及ばないが、何気に虫が苦手な私管理人
あの蠢動する感じが、モゾモゾを足を動かしたりするのがヒジョーに俺にとっては気持ち悪い!
死んで動かないのは動かないので、なんか嫌なんだがナww
結局生きてても死んでても嫌という事だナ☆
そんな俺はGの助を跨いで行く気にはなれず、ルート変更で庭に突入
縄跳びを終え、昼飯喰ったりとかしてしらばくした後、チャリンコを出す為に、先ほどGの助が居た場所を見ると、スズメがなんかついばんでるではないか!
結局あのままGの助はひっくり返ったまま、元に戻れずにスズメに喰われちまったんか!?; ̄ロ ̄)!!
Gの助は起き上がる能力低いんかいナ・・・・・?
―――――――某インモー家
『ウハイよ』
黒く、醜悪な笑みを湛えながら、智坊の前にふんぞり帰りながら立っているのはウハイパパ
インモーの二つ名で知られ、最近では智坊の父親という事も発覚した人物である
『今日が何の日か、知ってるだろう?』
鼻息を荒くしながらインモーは息子であるウハイに問うた
「・・・・・・・父の日、ですか?」
少し間を空けてから、ウハイは神妙な顔で答える
そう、本日6月19日は父の日
オトーさんに感謝とかする日となっているのだ
『そうだ、ウハイ。解っているじゃないか』
口の端を吊り上げ、醜悪な笑みをより一層深くするマイブラザー
良からぬ事を考えているのは、誰の目で見ても明らかに思える
『今日は、感謝の印として俺の言う事を聞いてもらう。いいな?ウハイ?』
背筋が凍りつく
一体この俺に何をさせようというのだろうか?
しかし、息子である俺に悩む権利など無い
「・・・・・・・・はい、父さん」
ここでハイ以外の言葉を発しようものなら、即座に頭にインモーを植え付けられてしまうだろう
父さんは、前々からウハイの髪がインモーでない事が気に喰わないからだ
『そうだ、それでいい。解っているじゃないか、ウハイ。父さんは嬉しいぞ』
ニタァ~と悦に入る父さん
俺が素直に返事したのがとても良かったようだ
口をまるで歪めるかのような動かし方で、父さんは言った
『一緒にお風呂に入ってもらう。その後は添い寝だ。そしてその時はしっかり父さんに甘える事。いいな?ウハイ?』
はちきれんばかりの満面の笑みで、父さんはそう言った・・・
作話だナ☆
今日は父の日だからナ☆
明日はマイブラザーが一体どんな事を披露してくれるのか、楽しみだナ(V)( ̄∇ ̄)(V)ウッシャッシャッ
ウハイも貞操を保つ事ができるのか!? 爆
コッチョンの誕生日が近い
コッチョンにその事を聞かれた俺は、考えてはいるがなかなか構想がまとまらない、と言うとコッチョンは
『マッツの趣味でええよ!』
と答えてくれたので、構想が大分まとまってきたナ☆
おっぱいマウスパッドとかが良さげだが、流石にそれは耐性の無いコッチョンにはキツそーなので、多分フィギュアになるナ!
無難にけいおんの唯とかでイイんかナ・・・・・



