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今日は何曜日なんだ!

まぁこれを参考にやってくれ、テキトーに拾ってきたからピアたんとかいるが気にすんな
やっぱ記事作成画面新しくなってからブラウザと相性悪くて、3回ほどブラウザが自然消滅した・・
この新しい方書きにくすぎ、改行したら一番上の行まで飛ばされるし・・前のに戻してほしいね・・
知ってると思うけど書いてるのとも兄さんだから
ほっとんど家から出ずにいると曜日の感覚わけわかんなくなるね
ちなみに昨日は金曜やと真剣に思ってた、ANA達がカラオケ行ってるもんだと思ってたんだが木曜だったのか・・
くら寿司で晩飯食ってそのまま塾行く途中で初めてマッツからメール来て気づいた
ボケかかってんな、ホンマに・・
そんで今日はボケ防止にヨドバシに行ってマッツの誕プレを買いに行った
そこそこ卑猥なポーズをとれるものを買ったので、マッツなら魔改造して楽しんでくれるように思います
官能小説書いてもいいんだが、いまいち書く気というか劣情が足りない感じなので今日は書きません
そんで本日は とも兄さんの変態講座! でもしようかと思います
変態講座の発祥は二年の勉強合宿で深夜にアバさんとツチくんの為に開いたものでした
アバさんが変態講座がなければ眠れないとのことで、とも兄さんがひと肌脱いだのでした
その内容は様々でSMプレイの語源、歴史 童貞の定義について
とまぁそんなんを語っておりました
さぁ今回のテーマは「チャタレー事件」です
さてチャタレーという聞きなれない単語がありますね
これは「チャタレー婦人の恋人」というイギリスの作家D・H・ローレンスの作品からきたものなんですが
なぜこれが事件(裁判沙汰)になったかというと
その作品は露骨な性描写があり、これの訳本を出版すると公共の福祉に反するんじゃないかとのことでした
今では普通に書店なんかで立ち読みできるんで昔に目を通したことがあるんだが、はっきり言って
そんなに卑猥かぁ?て感じです、俺の書いたやつの方が数倍検閲に引っかかりかねないように思えたし
主人公が夫人で女性視点なのもあり、全然グッと来なかった
それで話は裁判に戻って、別に判決はどうでもいいんだが問題は裁判所が「猥褻の三要素」を決めたことなんですね
徒らに性欲を興奮又は刺戟せしめ、
且つ普通人の正常な性的羞恥心を害し
善良な性的道義観念に反するものをいう
性的興奮てねぇ・・世の中には歯磨きで絶頂に達する人もいれば、年中発情してる奴もいるし
普通人とか善良とか性的道義観念とか個人のイメージ差ありすぎやろ・・
なっとくいかねー に付きます
たしかイギリスでも出版当時に発禁にかかったりしてるみたいです
それと似たようなんで「エマニエル夫人」ていうフランスの小説もありますが、そっちは発禁かかってないのかな?
どっちも映画化してるみたいだし興味あったら見てみたら、たぶん思うほど卑猥じゃなさそうだが・・
まーた塾行かなあかんし時間ないんでこんなもんで
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