カウンター
マキマさんの教え
嬢に確認する
はい、2つ上のお姉ちゃんは今隣の部屋にいるはずですよ
(ま…まじか…)
そんなことが…
そんなことが、本当にあるのか
姉妹丼…
そんな言葉が脳裏をよぎる
あんなものは創作物の中にしかないと思っていたが…
実在したのか!!!!!
リアルってやつは、たまにとんでもなく面白い
脳天に雷が落ちたような衝撃を覚える
これ…夢じゃないよな…?
だってさ…こんなに面白いことが…あるか…普通…?
ちなみにこの嬢、前職はなんと公務員だったらしい!
おおおおお!
もう胸の大きさとかどうでも良くなってきた
先程の態度、心からお詫びしよう
心のなかで深く頭を下げる
ちなみに航空自衛官で、備品の発注などの後方支援の担当だったらしい
射撃訓練は得意で、本気を出せば人を殺せますと言っていた
ちなみに俺は新卒の頃、会社で自衛隊の研修を受けたことがあり、整列や行進の作法は今でもよく覚えている
↑こんなんやったりとかね
その辺の話を振ってもちゃんと付いてこられるあたり…どうも本当らしい
その辺の話を振ってもちゃんと付いてこられるあたり…どうも本当らしい
(普通に自衛官やってたほうが良かったんじゃ…)
金が要るのは、妹がネイルの専門学校に行きたいがためらしいが・・・
ただでさえビンボーそうな家庭やのに、ネイルの専門学校って・・・低賃金そうな仕事
バカっぽいというか・・・そこはもうちょっとマシそうな進路を示すべきではなかったのかよ・・・
そう考えると元自衛官のこいつは、兄弟の中でもかなり優秀な部類である
まあ、悪いお姉ちゃん?に唆されて今や泡姫だがな・・・
そんな嬢を改めて眺めてみる
どう見てもFには見えない乳
嬢曰く、カップとはトップとアンダーの差で決まるらしく、大きさを示す絶対的な基準ではないらしい
ぷっくりとした乳首
先端はこれでもかというくらい立っている
ノーブラなら服の上からでもはっきりと分かるだろう
そして形を整えられた陰毛
ビラビラの周りは丁寧に剃ってある
ビラビラも土手が分厚く、具が出ていない
整形でもしたのかというくらい綺麗なアソコである
まあ俺はビラビラがはみ出てるくらいが好きなんだがな・・・!!
ちなみにお姉ちゃんとは結構似ているらしい
どんな感じなんだろうか・・・
めちゃくちゃ気になる
嬢は他にも、泡を作ることが意外と重労働なこと、今住んでいるところや源氏名の由来、生年月日にいたるまで色んなことを話してくれた
ああ
チェンソーマンでマキマさんも言ってたけど、相手のことを知るって大事やな・・・
興奮してきた
我がピッパラは硬い
既に半分くらい発射準備が済んでしまったような気さえする
「じゃあ・・・あがろっか?」
嬢に促され、風呂から上がり・・・体をふく
そしてベッドに横たわる
「責めたい?責められたい?」
嬢から確認が入る
答えは無論
責められたい!!!!!
そう答えると、嬢はワイに多いかぶさるようにし、丁寧にワイの乳首を吸い始めた
日本人らしい・・・しっとりとした舌による愛撫!!
バキュームのごとくパワフルに吸うような外国人の相手を最近していたので・・・感慨深い
嬢の口は次第にワイの下半身のほうへ移動
「はむ・・・」
これまた控えめな感じでフェラが始まった
相手を思いやる気持ちにあふれたフェラ!!
これぞ日本の美!!!!
しかし歯も全然当たらない
しかし・・・自衛隊をやめるときに彼氏とも別れたと言っていたが・・・彼女が今、ここでお風呂屋さんをしていると知ったら、やつはどんな気持ちになるんだろうか
なんて考えていると、ピッパラの残りHPが急速に減っていく!!
まずい
「ちょっと・・・休憩・・・」
停戦を申し入れるワイ
ここで素直に言うことを聞いてくれるか
そうでないか
嬢の人間性が出るところだ
が!
「うん、じゃあ交代しよ?」
おお
言うことを聞いてくれるパターンか!!
助かった
俺は深呼吸をし、ピッパラHPの回復に努めたのち・・・嬢のおまーむこに顔を近づけた
やはりきれいなおまーむこである
ああ!
まじで今日・・・コンタクトにしてくるべきやった!
眼鏡があるせいで、ゼロ距離になれない
痛恨のミス!!!!!!
舌をゆっくりを這わせるワイ
ほんのりとする塩っぽい味
女によってはほぼ無味だったりするが・・・こいつは濡れやすいのか?しっかりと味がする
クンニとはすぐに飽きてしまうものだが・・・これはなめがいがあるというものだ
・・・しかし
物理的な刺激がなくなったとはいえ・・・
ピッパラもそろそろ限界だ
挿入れさせていただくことにした
嬢がコンドームを付けるが・・・陰毛がかみこんでしまっている
隙間がつまりできるわけだが・・・意に介していないようだ
ワイは再び深呼吸をする
少しでも長く持ってくれ・・・!
にゅるーんと嬢のなかへ入っていくピッパラ
正常位だ
先月ここで働き始めたばかりのためか?結構締りがきつい
合体しながら嬢の舌を吸うワイ
先月22歳になったばかりだというこの女だが・・・やはり若い女の体液は良い
健康にも良さそうな気さえする
ああ・・・
ダメだ・・・
もう・・・時間切れかよ・・・!!
う・・・!!
(!!!!!!)
脈打つ我が剣
「もういっちゃった・・・?締りがきつかったかな?わあ・・・いっぱい出たねえ」
みんなの倍くらい出てるよと言いながら、まじまじとコンドームの中にたまった精液を見つめる嬢
が
ここで予想外のことが起きる
「まだまだ硬いし、いけそうだね?このままやっちゃおう!もうちょっと挿入れていたいよね?」
え
まじ!?
普通、こういうときは終わったらテキトーにピロートークをして時間をつぶそうとするが・・・
こやつは時間いっぱい、与えられた任務を愚直に全うしようとしているのか・・・!!
(これが・・・日本の防衛力・・・!!!)
感涙である
これぞテグリディ(心意気)!!!
新しいコンドームを装着し・・・再び挿入した
連射こそできなかったが・・・ワイは大いに満たされた
つうことで・・・つづく!!
ただでさえビンボーそうな家庭やのに、ネイルの専門学校って・・・低賃金そうな仕事
バカっぽいというか・・・そこはもうちょっとマシそうな進路を示すべきではなかったのかよ・・・
そう考えると元自衛官のこいつは、兄弟の中でもかなり優秀な部類である
まあ、悪いお姉ちゃん?に唆されて今や泡姫だがな・・・
そんな嬢を改めて眺めてみる
どう見てもFには見えない乳
嬢曰く、カップとはトップとアンダーの差で決まるらしく、大きさを示す絶対的な基準ではないらしい
ぷっくりとした乳首
先端はこれでもかというくらい立っている
ノーブラなら服の上からでもはっきりと分かるだろう
そして形を整えられた陰毛
ビラビラの周りは丁寧に剃ってある
ビラビラも土手が分厚く、具が出ていない
整形でもしたのかというくらい綺麗なアソコである
まあ俺はビラビラがはみ出てるくらいが好きなんだがな・・・!!
ちなみにお姉ちゃんとは結構似ているらしい
どんな感じなんだろうか・・・
めちゃくちゃ気になる
嬢は他にも、泡を作ることが意外と重労働なこと、今住んでいるところや源氏名の由来、生年月日にいたるまで色んなことを話してくれた
ああ
チェンソーマンでマキマさんも言ってたけど、相手のことを知るって大事やな・・・
興奮してきた
我がピッパラは硬い
既に半分くらい発射準備が済んでしまったような気さえする
「じゃあ・・・あがろっか?」
嬢に促され、風呂から上がり・・・体をふく
そしてベッドに横たわる
「責めたい?責められたい?」
嬢から確認が入る
答えは無論
責められたい!!!!!
そう答えると、嬢はワイに多いかぶさるようにし、丁寧にワイの乳首を吸い始めた
日本人らしい・・・しっとりとした舌による愛撫!!
バキュームのごとくパワフルに吸うような外国人の相手を最近していたので・・・感慨深い
嬢の口は次第にワイの下半身のほうへ移動
「はむ・・・」
これまた控えめな感じでフェラが始まった
相手を思いやる気持ちにあふれたフェラ!!
これぞ日本の美!!!!
しかし歯も全然当たらない
しかし・・・自衛隊をやめるときに彼氏とも別れたと言っていたが・・・彼女が今、ここでお風呂屋さんをしていると知ったら、やつはどんな気持ちになるんだろうか
なんて考えていると、ピッパラの残りHPが急速に減っていく!!
まずい
「ちょっと・・・休憩・・・」
停戦を申し入れるワイ
ここで素直に言うことを聞いてくれるか
そうでないか
嬢の人間性が出るところだ
が!
「うん、じゃあ交代しよ?」
おお
言うことを聞いてくれるパターンか!!
助かった
俺は深呼吸をし、ピッパラHPの回復に努めたのち・・・嬢のおまーむこに顔を近づけた
やはりきれいなおまーむこである
ああ!
まじで今日・・・コンタクトにしてくるべきやった!
眼鏡があるせいで、ゼロ距離になれない
痛恨のミス!!!!!!
舌をゆっくりを這わせるワイ
ほんのりとする塩っぽい味
女によってはほぼ無味だったりするが・・・こいつは濡れやすいのか?しっかりと味がする
クンニとはすぐに飽きてしまうものだが・・・これはなめがいがあるというものだ
・・・しかし
物理的な刺激がなくなったとはいえ・・・
ピッパラもそろそろ限界だ
挿入れさせていただくことにした
嬢がコンドームを付けるが・・・陰毛がかみこんでしまっている
隙間がつまりできるわけだが・・・意に介していないようだ
ワイは再び深呼吸をする
少しでも長く持ってくれ・・・!
にゅるーんと嬢のなかへ入っていくピッパラ
正常位だ
先月ここで働き始めたばかりのためか?結構締りがきつい
合体しながら嬢の舌を吸うワイ
先月22歳になったばかりだというこの女だが・・・やはり若い女の体液は良い
健康にも良さそうな気さえする
ああ・・・
ダメだ・・・
もう・・・時間切れかよ・・・!!
う・・・!!
(!!!!!!)
脈打つ我が剣
「もういっちゃった・・・?締りがきつかったかな?わあ・・・いっぱい出たねえ」
みんなの倍くらい出てるよと言いながら、まじまじとコンドームの中にたまった精液を見つめる嬢
が
ここで予想外のことが起きる
「まだまだ硬いし、いけそうだね?このままやっちゃおう!もうちょっと挿入れていたいよね?」
え
まじ!?
普通、こういうときは終わったらテキトーにピロートークをして時間をつぶそうとするが・・・
こやつは時間いっぱい、与えられた任務を愚直に全うしようとしているのか・・・!!
(これが・・・日本の防衛力・・・!!!)
感涙である
これぞテグリディ(心意気)!!!
新しいコンドームを装着し・・・再び挿入した
連射こそできなかったが・・・ワイは大いに満たされた
つうことで・・・つづく!!
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