カウンター
本日は管理人に代わりPDだとかいう見に覚えのない汚名を着せられた哀れな男がお送りします

これがラブドール、獣欲に依存し生きる野人にはわからないという高尚な愛の形。
この数からして誰の部屋かは想像を着く方も多かろう。
しかし私は他人のプライバシーをさらけ出す無粋な真似はしない。
まぁそれはいい、管理人は広島に二次元信仰普及の伝道の旅に出て更新ができない為
私が更新する事となった。
さて私が代筆するにあたり、私にしか書けないことを書こうと思う。
平たく言えば自分について語るとしよう。
謎のベールに包まれた主人公の生態が今明らかに!
まぁ大それたことはないのだが・・・
話は皆が私とファーストコンタクトを取ったであろう中一に遡る。
1-Aの教室、名簿順で並んでいる席順の隣の席
そこに奴はいた そう管理人〔当時12歳〕であった。
帰り道が途中まで一緒だったことやら、ああだこうだあって我々は親しくなった。
また新撰組の雑学や今に引き続くカオスさといったものに惹かれ全幅の信頼を置いていた
・・・中三夏明けころまでは
そして中三夏ごろまで話は進む
アレが来た、アレ・・・恋姫無双というもの
いや、元凶といえばそれを管理人に伝えたタバコだろうか
いつだって悪事の裏にはタバコがいる、ロリコン 二次元etc・・・
あいつと関わらなかったら私の魂は幾ばくか清らかだったことだろう。
とりあえず管理人は二次元に染まり、凄い勢いで進化〔暴走?〕を始めたのだ。
残念ながら、私もその影響を受けた、黒歴史とはこれぞ!
ゼロの使い魔・・ルイズ・・・ラノベ・・・
と色々な物に手を染めた、確かに新世界を見たような不思議な満足感はあった。
でも心の奥で何かが引っかかる、なんなのだこれは?・・・
この戸惑いが原因で管理人との信頼関係に一抹の陰りを生むに至る。
戸惑いを感じつつもハルヒのラノベをコンプリートしたりと躍進する私、エロゲという新境地を見つけ音速で驀進する管理人。道は似たり寄ったりでおったように思われたが・・・
そして話は進み去年に遡ろう、ちょうど今頃からだろうか
私は皆が忌むべき また爆発すべき者になっていた。
それについて彼是書く気はない、読者の方もそんな唾棄すべき物を読んで貴重な時間を溝に捨てたくはないだろう。
しかしこれは自慢でもない、というのも今はそんな状況ではないのだ、だから爆発しないし詮索もしないで頂きたい。
これがトリガーとなり二次元に対する不信感が膨らみ、管理人との確執を生んだのだ。
萌えアレルギーとも言える症状になったり、現実の面倒さの板ばさみとなり私の精神は若干不安定となった。
おかしな事を言い出したりしたのも自分がどっちのスタンスか分かんなくなったりしたせいだろう。
と回想終了し、現在である
別に精神が安定しているとはいわない、ただ諦めがついたというか、色々とどうだってよくなった。
もうなるようになれだ。
以上で自己完結的自分語りを終わり、長々とオチのない話に付き合って頂いたとしたらご苦労であった。
そういえば明日も代筆であったな、明日はもうちょっと軽い話でもしよう。
PR
忍者ブログ[PR]


