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公開結社豪泣部

下品で最低な内容です、見ないで

3573 誕生日にファックする話 ラインが壊れたのだろうかさっきから恐ろしいスピードで通知が鳴り続けている恐る恐る見てみると通知44件前の会社の同期からだ俺のラインに集中投下されているな、なんだこれ…そう思いながら /Entry/3573/


ラインが壊れたのだろうか
さっきから恐ろしいスピードで通知が鳴り続けている
恐る恐る見てみると
通知44件
前の会社の同期からだ
俺のラインに集中投下されている
な、なんだこれ…
そう思いながら
恐る恐る開いてみると
お誕生日おめでとう!
のあとに43個のスタンプの嵐
さっきのアンリミテッド通知ワークスの正体はこれだったのか!
…というわけで
俺は28歳になった
ともぼーに言わせるとキョウジ・カッシュと同い年らしい
アルティメットガンダムで地球に落下し、弟と対決でもしてみるか
アルティメットガンダムはおろか、弟もいないけどな
本来であれば今日という日はありすちゃんにお祝いしてもらおうと思っていた
きっとありすちゃんならいい感じ、気の利いたのことを言ってくれるだろう
しかし
ありすちゃんとはもう会えない
世界は俺のたった一つの願いでさえ、
叶えさせやしないのだ
今日も世界を憎む
とはいえ
気持ちのやり場に非常に困る
一体どうしたものか…
政府は外出自粛を要請しているが…
俺からすれば
ありすちゃんとファックできないのであれば
コロナになろうがなるまいが
医療が崩壊しようがしまいが
生きていようが死んでいようが
最早、どうでもいい
というわけで
松島新地に来ていた
いわゆる五大新地の一角、である
30分16000円
ありすちゃんよりも高い金額を出して、ありすちゃんよりも低い効用しか得られないサービスを受ける、というのもおかしな話ではあるが
人間とは、非合理的な生き物である
俺は自分にそう言い聞かせながら、松島新地を歩く
誕生日に風俗に行くのは恐らく2015年以来である
おごと温泉にある某ソープランドにともぼー&ANA&ライの資金提供により入ったアレ以来である
話がそれたが
松島新地は初めて行くところであるわけだが
驚かされるばかりである
というのもまず
新地の範囲が非常に広い
飛田新地の倍以上はあるのではないだろうか
かんなみ新地の九龍城のような建物との比較では、リアルに十倍くらいはありそうだ
それに、普通に自動車整備工場とか一軒家とかマンションと混ざって並んでいるのは異様な光景である
広すぎて、一通り見て回る頃にはどの店にどんな嬢がいたのかよく分からなくなってくる
どうしたものか…
なんて思いながら歩く
ちなみに、何でもないように歩いてるように見えるかもしれないが
俺がこうしている間にもポン引きのおばちゃんから声はかかりまくっている
しかし日曜日だというのに、人通りはほぼ皆無
そのせいか、俺が目立って目立って仕方がない
松島新地の探索もそこそこにいい加減、居心地が悪くなってきた
次、目に入った嬢が気に入ったら、もうこれ以上、ここを探索せずに済ませてしまおう
そう思い、ふと店の方を見やると
(!)
いい感じのお姉さんがいた
大企業の受付とかにいそうなタイプ
華やかな感じというか、目を引くようなそういう印象である
ありすちゃんと初めてあったときのような、グサッと胸に深く刺さるような感じはなかったものの
というわけで、俺はその店に入ることにした
検温と消毒を実施され


二階に通される


かんなみのハシゴのような階段と違い、普通のものである


二階は赤いカーペットの敷き詰められた長い廊下に沿って部屋があり、地方のビジネスホテルを彷彿とさせた


部屋へと移動しながら、お姉さんが微笑みながら話しかけてくる


「来てくれてありがとう!今日お客さん全然おらへんかったから、相当目立ったんじゃないですか?ちょっと恥ずかしかったでしょう?」


正にその通りである


どうやら、例年お盆明けというのはかなり暇らしい


部屋に通される


部屋も広い


かんなみは布団一枚分くらいのスペースしかないが


ここは5畳くらいはありそうだ


俺が金を払うと、お姉さんはお菓子とお茶を持ってきた


ここも建前上は飲食店である


お茶を飲みながら俺は話す


「今日は誕生日なので、自分へのお祝い的な感じで来たんですよ」


ありすちゃんに言おうと思っていた趣旨のセリフをお姉さんに打ち明ける


「え!ほんとですか!おめでとうございます〜!何歳にならはったんですか?」


俺が28と答えると


「そうなんですか、じゃあ私と同じくらいですね〜。私は来月で26になりますよ〜。」


このお姉さんは25歳だったのか


まあ年相応だな


お姉さんは続ける


「でも、この歳になると誕生日なんて来てほしくなくなってきますよね…」


正にその通りですよ、ははは…


とまあそんな感じで


アラサーのみなさんが抱える絶望も共有できたところで


「ここ、初めてなんですよね。シャワーがあるんですよ」


そう言われ、俺とお姉さんは服を脱ぎバスタオルを装備し


部屋を出た


バスタオル一丁で


細長い廊下を縦一列に並んで歩く
・・・
そういえば、いつものアレをまだ聞いてなかった
嬢の身の上話である
「ずっとここで働いているんですか?ここに来る前は?」
俺がそう聞くと
「私はずっとこの松島新地で働いてるんです」
まさかの松島新地一本足打法
この手の人というのは、俺の経験からすればあっちこっち転職したり(昼職も含む)が多いのだが
これは多分、かなりのレアパターンである
いつか履歴書を書かなければいけないときが来たとしたら、その時はどうするんだろうか
俺はどうでもいい不安を覚えた
さて


廊下のどんつきにはシャワールームがあった
海の家とかネットカフェにあるような簡易的な普通のやつである
バスタオルを外し、お互い全裸になる
Dカップくらいのおっぱいが露わになる(ちなみに後で聞いてみたら実際Dカップであった)
最近、その乳が何カップか目測で分かるようになった俺の目に狂いはないのだ
下の毛は生えているものの、短く切りそろえられていた
お姉さんとベタベタしながらシャワーを浴びる
「腰骨が浮いてるの好きなんです」
そう言って指でクリクリされる
そんなこと初めて言われたが
もちろん、悪い気はしない!!


「痩せてる人好きなんです、逆に太ってる人がダメで・・・」


体のあちこち(ピッパラを含む)を丁寧に洗いながら、お姉さんは話し続けている
痩せている人が好きっていうのは、リップサービスか何かなんだろうけど
(太っている人がダメってのは、多分本心だな)
この場で嫌いなものについて偽る必要性など、どこにもないからだ
(しかし、職業柄かなりキツいんじゃ・・・)
立場上、客を選ぶことなどできないはずであるが
お姉さんもやはり人間である以上、好き嫌いは出てしまう、ということか
何だか親しみを覚えた
ピッパラさんはすっかりビンビンである
「もうこんなに立ってる!すぐにイっちゃダメだからね?」
亀頭を指で小突きながら、お姉さんはピッパラに注意していた
ちなみにだが、シャワーも込みで30分16000円である
あまりゆっくりもしてられない
再びバスタオルを身にまとい、部屋に戻る
「じゃあ、横になって?」
お姉さんに促され、布団に横たわる
いよいよ戦闘開始である
「軽くキスしても、いい?」
モチのロンである!!
軽くとは言わず、がっつりべったりねっとりしよう!!
そんな思いから、舌を出すと
「それはだめ~」
指で制されてしまった
悲しい
ありすちゃんとはお互いの舌をむさぼりあっていたが
ここではそういうわけにはいかないようだ
その後、お姉さんの顔は俺の乳首へと移動する
昔は乳首を舐められてもくすぐったいだけで、あまり好きではなかったが
最近はなんだか、このくすぐったさが好きになってきている
俺の乳首を吸うお姉さんの頭に鼻を押し付け
「すぅ~~~」
思いっきり匂いを嗅ぐ
俺はこれが大好きである
汗の匂いが鼻腔をくすぐる
とても楽しい
そのまま、耳の後ろの匂いも嗅ぐ
(うう・・・!)
これは好きな匂い!
頭の匂いは大体みんな同じようなものだが
耳の後ろは結構個人差がある
無限に吸っていたい
のだが!
「耳はダメ~!」
これもまたお姉さんに却下されてしまった
嗚呼!!
なんてもどかしい!
かなり落胆した俺だったが
ピッパラさんには全然そんな様子などない
「元気だね~」
俺のピッパラにそう話しかけながら、お姉さんはコンドームを付け
しゃぶりはじめた
新地嬢一本足打法のキャリアは伊達ではないらしい
根元からずっぽり加え、激しく上下動させながらも
歯を当てることなど一切ない
それだけなく、その合間に舌をチロチロを動かし
俺の耐久値の低いピッパラをこれでもかというくらい攻めていた
これはまずい展開である
深呼吸をして、リラックスを試みる
折角来たのに、口で発射してしまうのは勿体なさ過ぎる!!
少しの間、そんな猛攻に耐えていた俺だったが
「ちょ、ちょっと休憩・・・」
戦略的撤退を申し出ることにした
・・・
「お兄さんはどの体位が一番好き?」
そう聞かれたので、正常位と答えると
「私もそれが一番好き!」
どの選択肢を選んでもきっとこの答になるんだろうな
RPGの強制発生クエストみたいなものを俺は想起した
ということで、正常位でピッパラをインサートする
ローションのお蔭か、非常になめらかに入った
そのまま倒れこむようにして、俺はお姉さんの首筋に鼻を当て
思いっきり息を吸った
ここもまあまあいい匂いがするではないか
「おっぱい吸って?」
ファックをしながら、そう告げられる
しかし、身長差的にピッパラを入れたまま乳を吸うのは結構難しい
俺が体をかがめ、乳を吸おうとすると
にゅるん
ピッパラが抜けてしまった
再び、ピッパラをインサートし
それが抜けるか抜けないかスレスレのところで、動かしながら、乳首を舌で舐る!
しかしこの体勢が良くなかった
先端だけが出たり入ったりするのは、結構な刺激になる
出そうだ
かなりまずい・・・
「ちょ、ちょっとタンマ・・・」
少しだけ休憩!
お姉さんにそう持ち掛けようとした矢先
「!!!」
ピッパラは制御を失い
DNAをぶちまけていた
本来であれば、ありすちゃんにプレゼントするはずだった俺のDNA
それが名前も知らぬ嬢の中で炸裂していた
「もう!すぐにイっちゃだめってさっき言ったのに~」
お姉さんがイジけていた
俺の射精が終わると
ピッパラはすぐに引き抜かれてしまった
俺としては、しばらくこのままにしていたかったのだが
呆気ない限りである
その後、服を着て
お姉さんが後ろから抱き着かれるのが好きというので、俺はそうしていた
俺の手を取り、胸の谷間へと挟ませる
ちゃんと天然物のおっぱいである
豊胸によって入れられたジェルのような冷たさはなく
温かみと手になじむような柔らかさがある
ちょっと楽しい
「もうこの手、離さないからね!!!」
ええ・・・
まじか
そうやって、しばらくベタベタする
終わったらさっさと追い出されるのかと思っていたが
そういうわけでもないらしい
良いことである
そうこうしている内に
部屋のブザーが鳴った
どうやら時間が来たらしい
「お盆のお菓子、好きなだけ持って帰っていいからね!!」
そう言われたので、2・3個もらうことにした
もちろん、某付きアメも含まれている
最後に・・・
店を出る前、お姉さんがポン引きのおばちゃんに声を掛けた
「今日、お誕生日なんですって!」
正直、ポン引きのおばちゃんからのコメントなどどうでも良かったが
「そうなんですか!おめでとう~!」
まあ、お姉さんなりに気を利かしてくれたってことなんだろうか
そういうわけで、俺は松島新地を後にした
ありすちゃんから得られる効用が100とすれば
60くらいかな
まあでも及第点である
楽しかった
つうことで
つづく
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つづきはこちら /PS/3573/ 管理人 未選択 /Category/0/ 0 /Date/20210822/ 2021 08 Aug August 22 17 56 38 Sun Sunday 0 /Form/3573/
3571 謎イベント 俗に・・・ 二組のカップルでデートすることをダブルデートというらしいが ・・・ これは一体なんだ? 午前11時半 待ち合わせ場所の京都ヨドバシにて 一足先に着いた俺は改めて困惑していた /Entry/3571/

俗に・・・

二組のカップルでデートすることをダブルデートというらしいが

・・・

これは一体なんだ?

午前11時半

待ち合わせ場所の京都ヨドバシにて

一足先に着いた俺は改めて困惑していた

俺は今、自分が置かれている状況になんという名前を付ければよいのか分からないのだ

というのも

でかお&でかおの彼女&俺という

謎過ぎるメンバーで今日は集まっていたからだ!

・・・

まあいいか



交際相手の友人と会ってみることが大事!ってネットの記事とかで呼んだこともあるしな

そいつの友達を見れば、そいつ自身のことを分かる、みたいな感じらしい

現在、炎上中の某メンタリストも「共通の知人を作ることが関係性の深化に繋がる」とかつて言っていた

取り合えず、そうした点から考えると俺の役割は重要である

今日はでかおのことを普通に名前で呼ぼう

でかおって普通に意味不明だからな

ちんこがでかいからでかおです、なんて

言えそうな感じではなさそうだ

(そうだ!今日の俺の設定は「余所行き」だ!!)

そんな決意を新たに、ベンチに座わり、でかおを待つこと数分

ぼん!

と後ろからいきなり肩を叩かれた

(!?)

めっちゃびっくりする

慌てて後ろを見ると

見知った顔

「あ、なんだでかおかー」

でかおがいた



いかん

さっき心に決めたばかりなのに、速攻で崩壊してしまった

でかおの女に不審がられていないだろうか?!

焦りながら女の方を見る

すると

「あ、はじめましてこんにちはー」

普通にあいさつされた

拍子抜けしたが、助かった

「え・・・えっと、どうもMNと申します、はじめまして、はは・・・」

いろんなことが瞬時に起こり過ぎた俺は、若干詰まってしまったが

なんとかあいさつを返した

写真では見たことあったが

やはりでかおと雰囲気が似ている

腰の低そうな人というか

おっとりしているというか

そんな感じの人だった

長期的に付き合ったりするのはきっと、こういうタイプがいいんだろうな・・・

漠然とそう思う

ファックしたいと感じるか感じないかでしか異性を判断できない俺からすれば、遠い世界の話である

「Mさんの写真とか、お話しはうかがったことがありますよ。ブログしてるっていうのも!」

一体、でかおから俺はどのような形で紹介されているのだろうか

少し気になった

さてさて

しかし問題はここからだ

この三人で・・・

何を話す!?

と思っていると

「あ、私のことはいいんで、お久しぶりでしょうから、二人で積もる話でも~」

早速フォローが入る

相手も同じことを考えていたらしい

つうわけででかおと話す

でかおからは、転職したこと、門真の会社の寮で暮らすこと等

まあまあなニュースを聞いた

でかおと普通に話すのも久しぶりだ

いつも「ちんこがでかい」しか、あいつに言わないもんな俺・・・

そうして我々は焼き肉屋に入った

でかおガールは写真を撮るのが好きらしい

気が付けばどこからともなく、イカつい自撮り棒を取り出し、スマホにセットしていた

自撮り棒、なんだか久しぶりに見る気がする

そんな風にして写真を撮りながら昼飯を食べる

さっきはしくじったが、今日の俺は余所行きモード

下ネタは避けつつ、世間話を変わった言葉のチョイスで味付けして話す

だがしかし、これがでかおには物足りないらしい

「今日は大人しいな・・・いつもの10%くらいの力しか発揮してないんじゃない?」

俺の会話はたぶん9割くらいが下ネタである

それをカットしているのだから、必然的にこうなるのだが・・・

かといって

「こいつのちんこでかいんですよ?見ました?」

なんて言える感じでもない!!

「え、そうなんですか?もっともっと普段のMさんを出してくださいよ~」

でかおガールものんきにそんなことを言っているが

でかおガールのいう「普段のMさん」はきっと想像しているのとゼッタイ違う!

俺は守りに徹することにした

こんなことは初めてである

さて

飯の後は、映画を見るために移動する

のだが

ここで守りに徹する俺に

でかおからの猛攻が始まる・・・!!

「そういえば、ありすちゃんとは最近どうなん?」

(!?)

こいつ・・・何を企んでやがる!?

でかおを見ると、それはそれは素晴らしい笑顔である

「今の彼女、ありすちゃんっていうねん。緊急事態宣言のせいでしばらく会えへんらしいわ」

でかおガールにも事実無根の解説を入れている

お前が「無根」じゃなくて「巨根」だろ!

心のなかで突っ込みながら

「あ、ああ、うん・・・ちょっといろいろ会ってしばらく会えそうにないんですよ」

強引に話を合わせる

でかお・・・

こいつ、狂ってやがる!!

「ありすちゃんっていわはるんですか。かわいらしいお名前ですねえ」

何も知らないでかおガールが話に乗ってくる

これはまずい流れだ

でかおの目的は分からないが

一刀両断にさせてもらおう!

「いや、ただのDQNネームでしょ!」

でかおガールは苦笑いしていた

それに、普通に本名がありすだったらやばいしな・・・

はあ・・・

なんとかなった

そんなことをしながら、映画(フリーガイ)を見て

俺の猫をかぶり、防御に徹する今日の任務は終わった

多分だが、俺はきっとうまくできたはずだ・・・

でかおガールは俺を感じの良い好青年だと思っているに違いない

それが引いては、でかおの株の上昇にもつながり

未だ実現されていない、でかおとのファックにも発展するわけだ

今日の出来事はきっと伏線になるだろう

(ああ、だからあのとき「でかお」って呼ばれていたのか!)

ってナ


ちなみに、フリーガイは普通におもしろかった

キャプテンアメリカの盾で攻撃を防ぐシーンとか特に熱かったぜ

ライトセイバーが出てくるのもよかった

ああいう、版権ごっちゃ混ぜ系にどうも俺は弱い

つうことで

つづく!

つづきはこちら /PS/3571/ 管理人 未選択 /Category/0/ 0 /Date/20210821/ 2021 08 Aug August 21 18 34 52 Sat Saturday 0 /Form/3571/
3570 パピーオブ伊丹ストリート 今日、俺は古巣へと向かっていた そう 伊丹にある某営業所・・・ かつての俺の勤務先である 法定一念点検というメンテナンスに出すためだ およそ3か月ぶりの伊丹 懐かしいような そうで /Entry/3570/



今日、俺は古巣へと向かっていた

そう

伊丹にある某営業所・・・

かつての俺の勤務先である

法定一念点検というメンテナンスに出すためだ

およそ3か月ぶりの伊丹

懐かしいような

そうでもないような

ビミョーな気持ちで営業所の中へ入った

すると

「お!久しぶり!」

出迎えてくれたのはクソ帝国のお姫様、とかつて俺が呼んでいた同期の女

この小さな営業所のアイドル的存在・・・というところから俺がつけた名前である

今はもう、こいつのことをそんな風に呼ぶ必要もないのだが・・・

便宜上、これからもクソ姫様と呼ばせてもらおう

心の中で断りを入れながら

「ああ、久しぶり」

俺もあいさつを返す

最近、上司のクソババアか風俗嬢のありすちゃんとくらいしか女と話していなかったせいか

普通の女と会話するのはなんだか、それこそかなり久しぶりに感じる

が、そんなことを考えていた俺の思考は

次のクソ姫様の発言で遮られることになる

「新しい仕事、まだ続けてんの?」

ニコニコしながら鋭いことを尋ねるクソ姫様

(!?)

俺の中で激震が走る

まさかこいつ・・・

俺が課長から事実上の退職勧奨を受けていたこととか・・・

知ってる?!

いや、見抜いている、というべきか

戸惑いながらも、平生を装う

「あ、ああ・・・まだ続けてるよ」

いや、あんまり動揺を誤魔化せなかった

そんな俺の様子を楽しんでいるのだろうか

「そっか、新しい仕事、クソやったからもう辞めた、みたいな感じをちょっと予想してたんやけどなー」

ニコニコ顔でそう言った

意外と俺に対する理解が深い

そんなことを思いながら、俺は店へと入った

「・・・いらっしゃいませ」

店の中では、知らない人に出迎えられる

新人のようだ

しかし・・・

その分厚い一重まぶたとくすんだ色の茶髪を見ながら思う

(不細工なうえに、愛想までないのか・・・)

手の施しようがない

新人に寸評を加え

俺は席に座った

「・・・・」

新人が何か言っている



マスクと透明のパーティションのせいか全然聞こえない

「はい?」

首をかしげる

だが

「店長が・・・」

やっぱりよく聞こえない

「えっと・・・店長が?なんです?」

耳をそいつにぐいっと押し付けるようにした

「店長がただいま外出中なので、戻るまで少しお待ちください」

あ、そういうことか

しっかし、こんなトーンで話していて、普段から仕事になっているのだろうか・・・

そうやってしばらく待つと店長こと

Fランデブがきた

「おう!昼飯に行こう!」

というわけで、定食屋に来た

俺が上司に振り回されていること、

仕事場での雑談がほぼないこと

今は毎日昼休みと昼飯が当たり前のように摂れることなど

最近のことを話した

かつてはあんなに嫌っていたのに、今ではなんだか親しみさえ感じる

Fランも今年は新人の離職率を下げるため、一年目の子にはノルマが課されないこと

この店に仮配属でやってきた新人が歴代最高に使えなさそうなことを話した

三年離職率を下げるために一年目だけノルマをなくすって・・・

小手先のテクニックもいいところだ

もっと労働環境を変える、とかねえのかよ

まあそれをさしおいても、確かにさっきの新人には期待できなさそうである

「あんなやつ、俺もどうすればいいのかわかんねえよ・・・」

Fランも新人に頭を抱えていた


そんな感じで俺の車はメンテナンスされ

整備の人の計らいでエンジンオイルはサービスで交換してくれた

(エンジンオイルというのは、エンジンの中に入っている潤滑油で定期的に交換する必要がある)

OBとして行く分にはいい店なんやな

そんな思いを抱きながら

俺の法定一念点検は終わったのである

これだけ飼いならされては、狼というより仔犬・・・

さしずめ、パピーオブ伊丹ストリートだな

とまあそんな感じで

つづく

つづきはこちら /PS/3570/ 管理人 未選択 /Category/0/ 0 /Date/20210820/ 2021 08 Aug August 20 20 46 06 Fri Friday 0 /Form/3570/
3569 タイトルなんて付けられねえよ キーボードが壊れているのではないだろうか この記事を打ちながら そう思ってしまう 何せ、キーが重いのだ いつもならもっと軽く打てるはずなのに・・・ ・・・ 朝八時 起床とともに俺は浮足立 /Entry/3569/

キーボードが壊れているのではないだろうか

この記事を打ちながら

そう思ってしまう

何せ、キーが重いのだ

いつもならもっと軽く打てるはずなのに・・・

・・・

朝八時

起床とともに俺は浮足立っていた

今日は水曜日

俺の居合の稽古がある曜日だが、浮足立っているのはそのせいではない

ありすちゃんの出勤日であるからだ

先刻承知の通り、兵庫県でも緊急事態宣言が出ることになり

今度の金曜日からかんなみ新地は閉鎖となる

となれば、今日明日がありすちゃんと会える最後の日ということになる

だから俺は今日、道場を休み

ありすちゃんとファックする

先生・・・

稽古よりもありすちゃんとのファックを優先する俺を

どうか許してください

心の中で深く謝る

そう

今日明日がありすちゃんとファックができる最後の日

最後の日になるはず!

だから俺は

思い切ってありすちゃんの連絡先を聞いてみようと

そう決意した

ありすちゃんと会えない生活なんて想像できないからだ

幸い、俺には大学時代のイカれた先輩がいる

あの人は男女の機微に関することならなんでも知っている

久しぶりにラインしたところ、風俗嬢との連絡先の交換のコツなんかも当然のように心得ており

俺にそのノウハウを教えてくれた

さあ

これで準備は万全だ

朝から死ぬほどソワソワしながら俺は、終業時間を今か今かと待ち望み

ようやく訪れた定時

半立ちのピッパラを誤魔化すために若干前のめりになりながらも

俺は小走りにかんなみ新地へと向かった

・・・

ネットでは様々な説が流れていたが

やはり緊急事態宣言中は休業となるようだ

あちらこちらに張り紙がしてあった

嗚呼

やっぱりありすちゃんとはもう、ここでは会えなくなるんだな・・・

そう思いながら、いつもの店を目指して歩く

はやる気持ちが抑えられない

入れた瞬間、この気持ちもピッパラも一気に爆発してしまいそうだ

先週のファックを思い出す

最高のファックだった

またあんなファックがしたい

ありすちゃんはいつだって俺の期待を裏切らない

だから、今日だってあのときと同じかそれ以上の効用が得られるだろう

そうしていよいよやってきた

冷蔵庫のような大きな機械の横にある店

中を覗いてみる

すると

店は開いていたが

ありすちゃんはいなかった

先客がいるのだろうか?

すっかり顔なじみとなったポン引きのおばちゃんに声を掛ける

だが

「ごめんねえ、ありすちゃん今日お休みなの」



土曜日に引き続き

またもお休み?!

一体どういうことなのだろうか

何だかとてつもなく嫌な予感がする

「あ、あの、明日はどうなんですか??」

動揺からか、かなりどもりながらも俺は尋ねる

しかし

次の瞬間

俺はよく慣れ親しんだ感情だが、大嫌いなそいつと

俺の前によくあらわれるが

ここ最近、あまり出番のなかったそいつと

再び出会うことになる

「明日もお休みやねん。ごめんねえ?休業も入るから、次は10月くらいになるんちゃうかなあ?」

・・・

そいつの名は

・・・

絶望という

・・・

申し訳なさそうに頭を下げるポン引きのおばちゃんの姿を見ながら

俺は全身から力が一気に抜けていくのを感じた



今、なんて?

あ、明日も来ない?

次は10月?くらい?

嘘・・・

だろ・・・?

ありすちゃんと

もう会えない?

連絡先の交換もできないまま

これで・・・

終わり?

「あ、あ、あ・・・あ、そう・・・ですか」

激しく動揺しながらもとりあえずおばちゃんに返答し

俺はその場を後にした

かんなみ新地を出て

商店街を通り抜ける

いつもの帰り道

うきうきで

ファックをした直後なのに既に半立ちで

通る道だ

その道を

傘を引きずり

バランスを崩しながら

無理矢理歩く

(傘って、こんなに重かったっけ・・・)

重いというよりかは

うまく握れない、というほうが正確だろうか

指を動かすことに、かなりのエネルギーがいる

俺の絶望とはいつだってこの脱力・無気力とセットだ

いつだって世界の野郎はこうやって俺を苦しめる

ワンパターンなやつだ

ワンパターンだが・・・

一番効きやがるぜ・・・

そうして足を引きずるようにして

俺は京都の家へとかえるのであった

・・・

つづく・・・

・・・

のか・・・?

つづきはこちら /PS/3569/ 管理人 未選択 /Category/0/ 0 /Date/20210818/ 2021 08 Aug August 18 22 09 55 Wed Wednesday 0 /Form/3569/
3568 管理人のいちばん長い日 今日は通っている居合の道場と関わり合いのある団体が主催する合宿に参加してきた 俺だけではない 同じ道場に通う人と一緒である のだが この人が曲者なのである というのも、師範に頼まれ、俺 /Entry/3568/



今日は通っている居合の道場と関わり合いのある団体が主催する合宿に参加してきた

俺だけではない

同じ道場に通う人と一緒である

のだが

この人が曲者なのである

というのも、師範に頼まれ、俺の車で一緒に会場へと向かうことになったのだが

その連絡のラインにて

「道着を着たままでいきますか?」

という意味不明すぎる一文を送ってきたためである

普っ通に考えろ?

道着を着たまま?

お前は?

表を歩くのか??

ここは現代日本だぞ?

このクソしょうもない一言により、俺は一気にこいつ・・・通称道着おじさん(推定33歳くらい)のことが嫌いになり

非常に重い胸中でこの日を迎えることになった

朝七時半、待ち合わせ場所にて道着おじさんを拾う

ここから会場まで小一時間ほどのドライブである

正直、道着を着て表を歩こうとする完成の持ち主となんざ話したくもないが

互いの身の上話をする

開始早々、道着おじさんが口を開く

「東京に住んでいたんですか、どちらの大学ですか??」

こいつ・・・!

学歴厨の俺より先に!?

俺に大学名を聞いてきやがった・・・!!

なんというやつだ

(余談だが、道着おじさんは同志社大学出身らしい)

おじさんは語りは続く

「大学卒業後は通訳の仕事をしておりまして、インバウンドでウハウハだったんです。とにかく需要がすごくて、誰でも商売できたんですよ。それで、何社か経験した後、貯まったお金で起業をしましてね・・・」

だが、会社設立数か月後にはコロナが始まり

貯金のほとんどを費やした会社は瞬殺されることになったらしい

子供も二人いるらしいし

なかなかの波乱万丈人生である

変な奴だと思っていたが、俺は少し道着おじさんを見る目を変えた

ちなみに、勤めていた会社の中には、かなりいい加減なものもあったらしく、給与明細がない、とか健康保険の手続きがめんどうだから、保険に加入しない、とかいうのもあったらしい

インバウンドというのは、そんないい加減なやつでさえ儲けられる世界だったそうな

しかし、そうなると・・・

「あれ?でしたら今は何をしてるんです?」

俺がそう言うと

「HPの制作とかですね。でも、一番の収入源はYouTubeなんです。」

YouTubeが収入源・・・?

きっと月数千円とかそんなもんだろう

日本文化を海外に紹介する動画を作っているらしい

至極ありふれた内容である

一体誰が見るのだろうか

(そう思っていたが、後で調べてみたらチャンネル登録者数17万人のすごい人であった)

まあそれはさておき

会場に着いた

のだが

みんな黒い道着を着ている中

俺だけ白

かなり目立っていた

大学時代の道着が白だったから、そのまま今日まで着ているのだ

それに加え、袴の結び方も違う

みんなは十文字結びだったが

俺だけ結び切り

そのせいだろうか

稽古が始まり・・・

今回の合宿を主催している道場の師範が俺に声をかけた

「Mくん、袴を履くときはどっちの脚から履き始める?」



そんなの考えたこともない

が・・・

「えっと・・・右足からです」

俺がそう言うと

「それはいけないなあ!右から履くのは切腹するときの作法だぞ?左足から履かないとだめだ!」

衝撃の事実を告知される

(まじで!?)

その後も、師範のアシスタント的な役割として、技を食らったり、斬りかかられたりした

そうやって、師範による稽古が終わり休憩時間となる

非常に疲れたし

頭が痛い

多分、水分が不足しているせいだ

カラカラに乾いた喉を潤すべく、俺は水を飲もうとするが・・・

「君!Mくんっていうのかな!抜刀と納刀がヘタやから、ちょっと見てあげるわ!!」

気の強そうなおはに声を掛けられた

(まじで・・・?)

「刀はねえ!こう!腰はこう!!」

文字通り

おはに手取り足取り

逆セクハラを受けていた

最近知ったのだが、女性は男性に比べ「見た動きをそのまま真似る」というのが苦手らしい

脳のつくりによるものらしいが・・・

そのせいか、居合を教える女性というのは、いつだってこういうやり方をする

大学時代は、女の先輩にこんな風にして教えてもらうのちょっと好きだったな・・・

しかし今は違う

40代のおはに触られても全然嬉しくない

そうやって、おはからの猛攻が終わる頃には

休憩時間も終わり

俺はそのまま稽古を続行することになった

そうしてやっとのことで昼休みを迎え

文字通り渇望していた水を俺はやっと飲むことができた

そうして午後

段位ごとの稽古となり

俺は安心していた

さっきのおはは低段位のグループのインストラクターになっていたからだ

今度4段の俺は中段位のグループ

(助かった・・・)

そうして稽古再開

俺のグループはカクシャクとした感じのじいさんがインストラクターである



じいさんのレクチャーがかなり俺に偏っている

俺が気になるのだろうか・・・?

目線とかもやたら合う気がする

そう思っていると

「実はね、Mくんのことがつい気になってしまうのだよ」

今日会ったばかりなのだが

俺はそのじいさんから告白されていた

「・・・?」

首をかしげる俺

「C大学で居合をやっていたんだね?部活?それともサークル?」

俺の今日目立ちまくっているこの白い袴には、大学名が刻んである

それを見て言ったのだろう

ちなみにC大学居合道部は公認サークルである

「私は大学から居合をやっている人が好きでね・・・。どうにも、大人になってから始めた人って、どうも基礎がしっかりしてないのが、気に入らなくってね?」

言いたいことはよく分かる

学生時代とかに泥臭い稽古をしていないやつは、どうにも腰が入っていないような動きをする

しかし、この場にいるのは俺以外、ほぼ「大人になってから始めた勢」であり、そんなことを公言してしまって良いのだろうか・・・

少し焦ったが、じいさんはお構いなしのようだ

「だから、ついつい色々と教えたくなるんだよ。それに学生出身の人は覚えるのも早い!」

買いかぶりのような気もするが

午前中、散々悪目立ちしたこの白い道着のお蔭で

午後の稽古はじいさんから色んなことを教えてもらえた

そうやって稽古は無事終わり・・・

俺と道着おじさんは来た時と同じように帰っていた

帰りの車の中

道着おじさんがまた、身の上話をしている

「私ももう27なんで、もうちょっと家族のこととか考えてあげないとダメですねー」

聞いてもないのに家族の話をしていた道着おじさんだが



聞き捨てならないことを聞いた気がする



こいつ、今

なんて言った??

「え、27歳?ですか?」

33~35歳くらいじゃねえのかよお前!?

どぎまぎしながら確認する

「ええそうです、先月27になりました」

まじ!?

ここにきてまさかの年下!?

最後の最後に衝撃的なオチを提供していただき

俺の長い一日は終わった

嗚呼

疲れた・・・

腰とか特に

ファックしていないけど

つうことで

つづく!!

つづきはこちら /PS/3568/ 管理人 未選択 /Category/0/ 0 /Date/20210815/ 2021 08 Aug August 15 18 37 21 Sun Sunday 0 /Form/3568/
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