カウンター
コミケで偽札出まわってるみたいねー

たまにはノーパンだっていいじゃないか
どうも、とも兄さんです、マッツが昨日の分書いてほしいそうなんで
記事を作成する画面が微妙に変わって、それと相性悪くブラウザが二度も強制終了くらった・・
正直、この新しいバージョン書きにくいです
特にこれと言って言うことも思いつかないし官能小説でも書き殴るか
?章(今まで書いていたものとは時系列的に関係ありません)
一週間ぶりの帰宅で、嫁と会うのもそれ以来だ
ドアノブを握る手は既に汗ばみ、脈拍が上昇する
ドアを開けると小走りで嫁が走ってきた
慌てて走ったのか転びそうになりながら俺に飛びついた
久しぶりの嫁の甘い匂いに頭がクラクラした
嫁の体を強く抱きしめ頭を撫でた
一週間も溜め込んだ肉棒がはち切れんばかりに膨らんでいた
その硬い一物が嫁と俺との間で圧迫され下手をすれば発射してしまいそうだった
嫁は俺が辛そうと思ったのかチャックをずらし陰茎を露出させると、その棒をスカートの中に入れ両股で挟んだ
肉棒に体温が伝わり亀頭にヌメヌメとした感覚が生じた
おそらくスカートの下は何も履いていないのだろう
俺は我慢しきれず嫁の唇を奪った
口と口が合わさり合い、舌が絡みあった
口のまわりが涎や唾液で汚れていっても熱く求め合った
嫁の口の中に舌を侵入させ口腔内も味わった
嫁の全てを味わいたかったのだ
接吻の間嫁は肉棒を素股で挟み秘部に亀頭をこすりつけているようだった
ずっと立ったままなのも疲れるので、玄関に嫁を押し倒した
嫁の上半身を脱がせ、体中に舌を這わせる
普段舐めないような脇や耳まで舌が届く場所は味わい尽くした
玄関の地面は汗と愛液ですごい湿気になっていた
嫁の愛液の事更すごい量だった
俺は洪水の発生源に肉棒で栓をした
潤滑油が多いので楽々動けた
湿った蜜の音が卑猥に鳴り続ける
快楽を追求し激しく腰を振った、今日の俺に嫁を気遣う余裕はなかった
突き続けると射精感が突然僕を襲い、我慢する時間もなく嫁の中で脈打っていた
射精したはずが肉樹に萎える気配はない
嫁が足を俺の後ろにまわし、挿入をやめさせない
俺は再び腰を振り始めた
俺と嫁は体位を変え、体を重ね続け、気づけば次の朝がやってきていた
玄関はすごい臭いと湿り気に包まれていた
嫁は横で息も絶え絶えに俺にもたれかかっている
俺はやっと我に帰りあることに気がついた
男根から出血していたのだ、亀頭裏の筋の一部が切れ血が流れ落ちている
一晩中陰茎を酷使しすぎたせいだろう
不思議と全くと言っていいほど痛みはなかった
また2日くらい交われないか・・と残念に思いそのまま眠ることにした
?章終了
この文章はある程度フィクションです
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