カウンター
お姉ちゃん
抜きなしで良かったのに・・・
抜かれてしまった
あと一発・・・いけるか??
なんて思いながらも・・・とりあえず晩飯を食べることに
明日は大会である
言い換えれば、この付近のホテルに泊まっている知り合いもいるはず
実際、遠征先でたまに出くわすことがあるしな
ここで声をかけられては一巻の終わり
一緒に飲もうぜ!
とか絡まれると抜け出すのが面倒だ
ファックを控えた身として・・・誰にも見つからずに飯は済ませたい
そうして人気のないラーメン屋に入り・・・麺をすする
ああ・・・
次はいよいよお姉ちゃんのほうだ
どんな感じなんだろうか
普通、妹をソープに誘ったりなんかしないと思うが・・・
あの純朴そうな妹とは違うタイプなんだろうか
なんとなく、姉妹というとこんな感じのイメージなんだがな・・・
ああ・・・二回抜いたはずなのに・・・早くも立ってきた
いかん
このままでは、傍目にはラーメンを食べながら勃起する男になってしまう
落ち着け俺
最早ラーメンの味などよくわからない
うまいようなそうでもないような・・・
とりあえず感触し、一度ホテルで休むことに
・・・
そうして待ちに待った予約時間
その5分前に俺は店に到着していた
「いらっしゃいませー!!!!」
電話で俺をイジッてきた店員に出迎えられる
「何時からの予約でした?」
どうも俺の予約前は名乗らなくて良いらしい
時間だけ答えると、そのまま待合室へ
ほどなく、俺の番号が呼ばれた
なんか緊張してきたな・・・
「ガッ!!!」
そのためか、二階に上る階段でつまづいてしまった
まずい・・・嬢に見られたか?
なんて思いながら二階へ上がると
そこには・・・
「今のは見なかったことにしておくね?」
お姉ちゃんがいた
顔はかわいいが・・・妹とはあまり似ていない
ところどころ体にタトゥーがある
妹とは全然違う雰囲気
如何にも「商売女」という感じだ
確かにこれがお姉ちゃんなら、妹をソープに誘うのもうなづけるが・・・?
そんなことを思っていると
「ちゅ」
お姉ちゃんはお出迎えのキスをしてくれた
ちなみにこれは事前のアンケートで希望の有無を店側に伝えることになっている
妹のほうは恥ずかしかったのか?してくれなかったが・・・
(むろん、ファック中に何度もしたが)
この娘が・・・お姉ちゃん・・・?ホントに・・・??
唇の感触は確かに似ていたような?
しかし・・・確証がない
予約を間違えたか?
基本、俺はあくまでも妹とさっきファックしてきたことは黙っておきたい
何も知らない客として接し・・・こいつの素の振る舞いを見てみたいのだ
故にお姉ちゃんかどうか直接聞くことはできない・・・!!
どうすべきか・・・
なんて思いながら部屋に移動した
まずは二人で並んでベッドに座る
お姉ちゃんがお茶を入れてくれたので、それを飲む
このくだりは妹のほうでもあったな
姉からの直伝なんだろうか
さて、こいつが姉かどうかどうやって確認しようか・・・
と
その矢先
「私ね?妹と一緒にここで働いてるんだ~」
!?
まさかの自分から話を切り出してきた
俺がさっき妹とファックしたこと・・・バレてる??
悪いことをしているわけでもないのにヒヤっとする
「あ、そ、そうなんや・・・そういえばHPにそんなこと書いてあったかなあ」
すっとぼけるワイ
このままでは気まずいので、とりあえず太ももを撫でさする
妹よりも肉付きが良い
抱きしめたらかなり気持ちよさそうだ
お姉ちゃんであることの確証が得られたところで・・・こいつ自身について質問する
「このお店ではどれくらい働いてるの?」
歴は長そうな気がする
すると
「ここは半年くらいだよーこういう仕事自体は4年くらいかなあ」
妹の話では今は24歳のはず
つまり20歳からやっているのか
「こう見えて昔は本の虫だったんだよ?高校のころなんか、本ばっか読んじょった」
え
この見た目で!?
本とか読むの!?
むしろ今まで一冊も読んだことありませんみたいな感じなんだが!?
まあでも「本の虫」なんて言葉を知ってるくらいだからな・・・
事実なんだろう
それっぽく身の上話を聞いたところで・・・
一緒にお風呂に入ることに
お姉ちゃんは何の恥ずかしげもなく服を脱いだ
(おお・・・!!)
これがお姉ちゃんのほうの体!
少し大きさが違うだけで、乳の形なんかそっくりだ
乳首なんかはホントに同じ!
ぷっくりとして、かつ先端がデフォルトでこれでもかというくらい立っている乳首である
(やっぱり姉妹なんだ・・・)
この乳首・・・間違いない
同じ遺伝子の持ち主である
果たして、他の部分はどうなんだろうか
ナカの感触とか・・・
つうことで・・・
つづく!1
抜かれてしまった
あと一発・・・いけるか??
なんて思いながらも・・・とりあえず晩飯を食べることに
明日は大会である
言い換えれば、この付近のホテルに泊まっている知り合いもいるはず
実際、遠征先でたまに出くわすことがあるしな
ここで声をかけられては一巻の終わり
一緒に飲もうぜ!
とか絡まれると抜け出すのが面倒だ
ファックを控えた身として・・・誰にも見つからずに飯は済ませたい
そうして人気のないラーメン屋に入り・・・麺をすする
ああ・・・
次はいよいよお姉ちゃんのほうだ
どんな感じなんだろうか
普通、妹をソープに誘ったりなんかしないと思うが・・・
あの純朴そうな妹とは違うタイプなんだろうか
なんとなく、姉妹というとこんな感じのイメージなんだがな・・・
ああ・・・二回抜いたはずなのに・・・早くも立ってきた
いかん
このままでは、傍目にはラーメンを食べながら勃起する男になってしまう
落ち着け俺
最早ラーメンの味などよくわからない
うまいようなそうでもないような・・・
とりあえず感触し、一度ホテルで休むことに
・・・
そうして待ちに待った予約時間
その5分前に俺は店に到着していた
「いらっしゃいませー!!!!」
電話で俺をイジッてきた店員に出迎えられる
「何時からの予約でした?」
どうも俺の予約前は名乗らなくて良いらしい
時間だけ答えると、そのまま待合室へ
ほどなく、俺の番号が呼ばれた
なんか緊張してきたな・・・
「ガッ!!!」
そのためか、二階に上る階段でつまづいてしまった
まずい・・・嬢に見られたか?
なんて思いながら二階へ上がると
そこには・・・
「今のは見なかったことにしておくね?」
お姉ちゃんがいた
顔はかわいいが・・・妹とはあまり似ていない
ところどころ体にタトゥーがある
妹とは全然違う雰囲気
如何にも「商売女」という感じだ
確かにこれがお姉ちゃんなら、妹をソープに誘うのもうなづけるが・・・?
そんなことを思っていると
「ちゅ」
お姉ちゃんはお出迎えのキスをしてくれた
ちなみにこれは事前のアンケートで希望の有無を店側に伝えることになっている
妹のほうは恥ずかしかったのか?してくれなかったが・・・
(むろん、ファック中に何度もしたが)
この娘が・・・お姉ちゃん・・・?ホントに・・・??
唇の感触は確かに似ていたような?
しかし・・・確証がない
予約を間違えたか?
基本、俺はあくまでも妹とさっきファックしてきたことは黙っておきたい
何も知らない客として接し・・・こいつの素の振る舞いを見てみたいのだ
故にお姉ちゃんかどうか直接聞くことはできない・・・!!
どうすべきか・・・
なんて思いながら部屋に移動した
まずは二人で並んでベッドに座る
お姉ちゃんがお茶を入れてくれたので、それを飲む
このくだりは妹のほうでもあったな
姉からの直伝なんだろうか
さて、こいつが姉かどうかどうやって確認しようか・・・
と
その矢先
「私ね?妹と一緒にここで働いてるんだ~」
!?
まさかの自分から話を切り出してきた
俺がさっき妹とファックしたこと・・・バレてる??
悪いことをしているわけでもないのにヒヤっとする
「あ、そ、そうなんや・・・そういえばHPにそんなこと書いてあったかなあ」
すっとぼけるワイ
このままでは気まずいので、とりあえず太ももを撫でさする
妹よりも肉付きが良い
抱きしめたらかなり気持ちよさそうだ
お姉ちゃんであることの確証が得られたところで・・・こいつ自身について質問する
「このお店ではどれくらい働いてるの?」
歴は長そうな気がする
すると
「ここは半年くらいだよーこういう仕事自体は4年くらいかなあ」
妹の話では今は24歳のはず
つまり20歳からやっているのか
「こう見えて昔は本の虫だったんだよ?高校のころなんか、本ばっか読んじょった」
え
この見た目で!?
本とか読むの!?
むしろ今まで一冊も読んだことありませんみたいな感じなんだが!?
まあでも「本の虫」なんて言葉を知ってるくらいだからな・・・
事実なんだろう
それっぽく身の上話を聞いたところで・・・
一緒にお風呂に入ることに
お姉ちゃんは何の恥ずかしげもなく服を脱いだ
(おお・・・!!)
これがお姉ちゃんのほうの体!
少し大きさが違うだけで、乳の形なんかそっくりだ
乳首なんかはホントに同じ!
ぷっくりとして、かつ先端がデフォルトでこれでもかというくらい立っている乳首である
(やっぱり姉妹なんだ・・・)
この乳首・・・間違いない
同じ遺伝子の持ち主である
果たして、他の部分はどうなんだろうか
ナカの感触とか・・・
つうことで・・・
つづく!1
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