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    <title>公開結社豪泣部</title>
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    <description>下品で最低な内容です、見ないで</description>
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    <dc:date>2026-08-05T21:05:36+09:00</dc:date>
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    <title>３巨頭会議３</title>
    <description>「え！私の情報全部？！」

流石に激安ヘルス女も驚いている

が

がみちゃんは真顔である

射るような目つきで女を見ていた

「じゃあ・・・○○小学校出身でーす！」

？

東京の小学校のようだ

むろん・・・知らん！！

誰もがぽかーんとした・・・

次の瞬間！

「それ、俺の家のめっちゃ近くや...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「え！私の情報全部？！」<br />
<br />
流石に激安ヘルス女も驚いている<br />
<br />
が<br />
<br />
がみちゃんは真顔である<br />
<br />
射るような目つきで女を見ていた<br />
<br />
「じゃあ・・・○○小学校出身でーす！」<br />
<br />
？<br />
<br />
東京の小学校のようだ<br />
<br />
むろん・・・知らん！！<br />
<br />
誰もがぽかーんとした・・・<br />
<br />
次の瞬間！<br />
<br />
「それ、俺の家のめっちゃ近くやわ！息子が通ってる」<br />
<br />
なんと・・・がみちゃんが拾ったー！！！<br />
<br />
「まじで！？」<br />
<br />
流石の嬢もびっくりである<br />
<br />
というかがみちゃんの息子ってまだ１．５歳くらいだから、通ってはいないと思うんだが・・・<br />
<br />
流石の東大ブレインもアルコールに蝕まれているようだ<br />
<br />
<img src="https://pbs.twimg.com/media/FGNiZzkVUAMUlBo.jpg" alt="" /> <br />
<br />
その後もがみちゃんはチンチロで盛大にションベンをするなど、ちょっと様子がおかしかったので帰ることに<br />
<br />
しかし<br />
<br />
「分かった、帰る」<br />
<br />
と言ったそばから<br />
<br />
「もう・・・飲み明かそうぜ」<br />
<br />
と手のひらを反したり<br />
<br />
ガチで酔っている<br />
<br />
こんなに酔ったがみちゃんは初めてである<br />
<br />
だが・・・<br />
<br />
「仕事、紹介してくださいね？」<br />
<br />
当初の目的だけは忘れていないようだ<br />
<br />
Tに帰り際、そんなことを言っていた<br />
<br />
そんな感じで千鳥足のがみちゃんを駅の途中まで送り・・・<br />
<br />
俺はいったんホテルへと向かった<br />
<br />
ああ・・・今日は疲れたし汗もかいた<br />
<br />
シャワーとマッサージとファックが同時にできるところがいいなあ・・・<br />
<br />
というわけで・・・つづく！！]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2026-08-05T21:05:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>管理人</dc:creator>
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    <title>３巨頭会議２</title>
    <description>先述の通り・・・店内は暑い

冷房入ってんのか？？

まあ歌舞伎町だしな・・・

この程度のアクシデントは日常茶飯事であろう

俺たちは額に汗を浮かべながら酒をあおる

（いや・・・逆に酒を飲ませるためのあえての温度設定か？）

なんて思うものの、飲み放題にしているため、俺達には関係ない

というよ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[先述の通り・・・店内は暑い<br />
<br />
冷房入ってんのか？？<br />
<br />
まあ歌舞伎町だしな・・・<br />
<br />
この程度のアクシデントは日常茶飯事であろう<br />
<br />
俺たちは額に汗を浮かべながら酒をあおる<br />
<br />
（いや・・・逆に酒を飲ませるためのあえての温度設定か？）<br />
<br />
なんて思うものの、飲み放題にしているため、俺達には関係ない<br />
<br />
というより逆効果である<br />
<br />
しかしがみちゃんのペースが速い<br />
<br />
がみちゃんってこんなに酒強かったのか！！<br />
<br />
さすがは東大である<br />
<br />
そんなこんなで２時間経過<br />
<br />
とはいえ、まだ夜の八時なので、二軒目にいくことに<br />
<br />
場所はどこでも良かったが・・・とりあえずがみちゃんオススメのガールズバーにいくことに<br />
<br />
（ガールズバーって地味に初めてだな・・・）<br />
<br />
<img src="https://emily-job.jp/column/wp-content/uploads/2024/10/what-is-girlsbar-001-1.jpg" alt="" width="600" /> <br />
<br />
キャバクラとは違い、嬢が隣の席に座ったりはしないらしい<br />
<br />
カウンターを挟んでいることで、あくまで普通の飲食店として営業することができ・・・<br />
<br />
風営法による営業時間の規制も受けないんだとか<br />
<br />
流石はがみちゃん・・・法律に詳しい<br />
<br />
店に入ると、薄暗い店内を縫うようにカウンターが設置されていた<br />
<br />
適当に空いている席に座ると嬢が二人やってきた<br />
<br />
が<br />
<br />
あまり可愛くない<br />
<br />
がみちゃんも同感のようである<br />
<br />
今日はハズレのようだ<br />
<br />
一人はオフショルダーというのだろうか・・・肩を出した服を着ている<br />
<br />
恐らく２０後半である<br />
<br />
露出された肩は痩せ、うっすらと鶏がらを想起させた<br />
<br />
２０代前半までなら、むっちりとした肉付きのよい肩をしているはずだ<br />
<br />
俺はどうもこの痩せた肩が苦手である<br />
<br />
いい年こいた女は肩を出すべきではない<br />
<br />
※がみちゃんも同じことを思ったのか（？）嬢に年齢を聞くと、２６と返ってきた<br />
<br />
もう一人は・・・元気が取柄！みたいな感じの安いヘルスにいるような嬢<br />
<br />
だが、見かけに反して茶道を１３年もやっているらしい<br />
<br />
中一からやっているようなので、２５歳か<br />
<br />
いずれも昼の仕事はなく、ここ一本でやっているらしいが・・・<br />
<br />
今後のキャリアとかどうなるんだ？<br />
<br />
こんな仕事、いつまでもできるわけはなく・・・限界が来る<br />
<br />
言い換えれば、老後は生活保護という未来しか見えないが・・・<br />
<br />
そうだ！<br />
<br />
この哀れな女たちに、がみちゃんの東大ＤＮＡを散布するのが良いのではないか？<br />
<br />
そうすればきっとマシになる<br />
<br />
俺は名案だと思ったのだが・・・<br />
<br />
がみちゃんはＤＮＡの散布はしないらしい<br />
<br />
何というコンプラ意識か<br />
<br />
否<br />
<br />
俺も弱者の救済という視点からの提案であるわけで、決して俺のアイデアがおかしいわけではない<br />
<br />
コンプラとセーフティーネットは時には衝突するということか<br />
<br />
ただ・・・<br />
<br />
このあたりから、前の店でがぶ飲みしていた酒が効いてきたのか・・・がみちゃんの目が座りだした<br />
<br />
なんか様子がおかしいが・・・大丈夫か？<br />
<br />
と思った矢先<br />
<br />
「君の情報、全部教えて」<br />
<br />
激安ヘルス女のほうに唐突な質問をぶつけるがみちゃん<br />
<br />
「情報を・・・全部？？」<br />
<br />
流石に困惑する女<br />
<br />
（人間の情報全部って・・・まあまあ膨大だよな・・・）<br />
<br />
話の流れが読めずに焦る俺<br />
<br />
つうことで<br />
<br />
つづく]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2026-08-02T18:17:44+09:00</dc:date>
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    <title>３巨頭会議</title>
    <description>時は遡り２０１７年４月

俺が新卒で入った某S社・・・にて

俺はTと知り合った

同期であり・・・俺に勝るとも劣らないS社のアンチである

俺とTはそういうわけですぐに意気投合した

そう

自動車の営業なんてキャリアとしても微妙だし

がんばって本社勤務になったらなったで・・・出向手当や家賃補助...</description>
    <content:encoded><![CDATA[時は遡り２０１７年４月<br />
<br />
俺が新卒で入った某S社・・・にて<br />
<br />
俺はTと知り合った<br />
<br />
同期であり・・・俺に勝るとも劣らないS社のアンチである<br />
<br />
俺とTはそういうわけですぐに意気投合した<br />
<br />
そう<br />
<br />
自動車の営業なんてキャリアとしても微妙だし<br />
<br />
がんばって本社勤務になったらなったで・・・出向手当や家賃補助が消える<br />
<br />
身寄りのない地方都市での貧乏ライフが待っているだけ<br />
<br />
そのうえ仕事はキツイ（らしい）<br />
<br />
だったらさっさと辞めようぜ！！<br />
<br />
という結論を入社一か月くらいでTとともに叩き出していたような気がする<br />
<br />
Tはその後・・手に職を付けると言って社労士と行政書士の資格を取り、親父さんの知り合いの会社で修行を積んで、先月・・・晴れて独立した<br />
<br />
そんなTが弁護士を紹介してほしいが知り合いにいるか・・・と聞いてきたので・・・<br />
<br />
俺はがみちゃんを紹介することにした<br />
<br />
が<br />
<br />
がみちゃんは東京<br />
<br />
Tは埼玉のため・・・<br />
<br />
３巨頭会談を東京で実施することになり・・・俺が東下りをすることになった<br />
<br />
嗚呼・・・なんていいやつなんだ俺<br />
<br />
羽のように軽いフットワークだ<br />
<br />
こんなに使えるやつ、なかなかいないぜ？<br />
<br />
１にも２にもまず行動である<br />
<br />
そんなわけで迎えた当日<br />
<br />
Tが選んだ場所は歌舞伎町の飲み屋であるが・・・大丈夫か？<br />
<br />
<img src="https://uploads-www.df-grid.com/image/-/2019/08/28042056637049/1280/img.jpg" alt="" width="600" /> <br />
<br />
一抹の不安を感じながら店内に入る<br />
<br />
が<br />
<br />
（暑！？）<br />
<br />
空調が完全に負けている<br />
<br />
店にはすでにがみちゃんとＴが来ていた<br />
<br />
「うえーい！久しぶりー！！！」<br />
<br />
Ｔとは恐らく７年ぶり<br />
<br />
がみちゃんとはたぶん２年ぶりだ<br />
<br />
しかし、がみちゃんとＳ社の同期を俺が会わせる日が来るとはな・・・<br />
<br />
なんか感慨深いぜ<br />
<br />
そういうわけで、お互いの仕事の話なんかをしながら飲み始めた<br />
<br />
がみちゃんの異変については、次回、もしくは次々回で！！<br />
<br />
つづく]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2026-08-01T17:15:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>管理人</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
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    <link>http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/3876/</link>
    <title>沈黙せよ！艦隊</title>
    <description>突然だが・・・

俺が一人暮らしをしないのにはいくつか理由がある


寂しいから、お金が勿体ないから
そして何より・・・
ゴキブリに一人で対処するのが嫌だからだ！


&amp;amp;hellip;


さて・・・親が二人で旅行に行った
かなり珍しいことだ
というか俺が知る限り初めてだ


言うまでもなく良いこと...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">突然だが・・・<br />
<br />
俺が一人暮らしをしないのにはいくつか理由がある<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">寂しいから、お金が勿体ないから</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そして何より・・・</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ゴキブリに一人で対処するのが嫌だからだ！<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">&hellip;<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さて・・・親が二人で旅行に行った</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">かなり珍しいことだ<br />
というか俺が知る限り初めてだ<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">言うまでもなく良いことだ<br />
<br />
が<br />
<br />
唯一懸念があるとすれば、俺しかいないときにゴキが出ることくらいだな&hellip;<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まあそんな都合の悪いことはないだろう</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">いくら何でもピンポイントすぎる</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そも、この家は滅多に出ない</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">3年に一度くらいのはずだ<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">故に心配なんてない&hellip;<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なんて思いながら、家の壁をふと見ると<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">&hellip;<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">黒い影が<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">え！？！？！？！？<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">いやいやいやいやいや<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今まさに考えていたことが・・・具現化したってこと！？<br />
<br />
いやいやいやいや！？<br />
<br />
具現化するなら女とのファック系にしろよ！？<br />
<br />
まじで</span><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんなことある！？<br />
<br />
などと・・・</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">混乱しつつもまずは瞬時にやつと距離を取る<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ともかくまずは武器<br />
<br />
武器がいる</span></p><br />
<br />
<br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">スプレーは2階の自室だ<br />
<br />
</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">急いで階段を駆け上がる</span></p><br />
<br />
<br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">おっとり刀で・・・と言いたいところだが</span></p><br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ここはスプレーだ<br />
<br />
むろん、刀もあるがな！</span></p><br />
<br />
さあ<br />
<br />
仕方あるまい<br />
<br />
俺が倒すしかない<br />
<br />
やつが消えると厄介だ<br />
<br />
一気にゲリラ戦状態になり、難度が爆上がりする<br />
<br />
先制あるのみ<br />
<br />
覚悟を決めると一気に感覚が研ぎ澄まされてきた<br />
<br />
普段は気にならない時計の音さえも妙にクリアに聞こえる<br />
<br />
（ス・・・）<br />
<br />
階段のほうをのぞき込む<br />
<br />
俺の予想ではまだそんなに移動していないはずだ<br />
<br />
が！！<br />
<br />
（カサカサカサカサ！！）<br />
<br />
！！！！！<br />
<br />
今、視界の端で・・・何か動いたぞ！？<br />
<br />
が<br />
<br />
刹那<br />
<br />
（消えた・・・！？）<br />
<br />
ドコだ！？<br />
<br />
やつは光に負の走性を持っている<br />
<br />
故に明るい場所には来ない<br />
<br />
言い換えればこのLEDで照らされた自室は聖域！<br />
<br />
と思っていた<br />
<br />
（カサ・・・）<br />
<br />
俺の耳が僅かな異音を捉えるまでは・・・！<br />
<br />
ああ<br />
<br />
なんということか<br />
<br />
俺の部屋に自ら入ってきたのだ<br />
<br />
（嘘・・・だろ？）<br />
<br />
驚くべきことに<br />
<br />
本能に抗い・・・<br />
<br />
こいつはここへ向かってきている！！<br />
<br />
これが淘汰圧でなくて何なのか！<br />
<br />
やはり俺は世界から許されてなどいなかったのだ！<br />
<br />
うあああああ！！<br />
<br />
リアルに叫びながらスプレーを乱射する俺<br />
<br />
さっき風呂に入ったばかりなのに滝のように汗が流れる<br />
<br />
瞬時に退散するG<br />
<br />
そこにブラインドショットをかます俺！<br />
<br />
・・・<br />
<br />
恐る恐る奴が逃げたほうを見てみると・・・<br />
<br />
（・・・）<br />
<br />
ひっくり返って沈黙していた<br />
<br />
か・・・<br />
<br />
勝った・・・<br />
<br />
まずは一安心<br />
<br />
とりあえず、念押しで死体撃ちをかける<br />
<br />
しかし・・・<br />
<br />
ここで疑念が<br />
<br />
そう<br />
<br />
移動が速すぎる<br />
<br />
一階から二階まで、いくら壁や天井を伝ったとはいえ・・・な<br />
<br />
果たしてここで沈黙しているのは、先ほどと同個体か？<br />
<br />
<br />
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;"><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">沈黙の艦隊でもあった<br />
<br />
敵艦が高速移動しているように見えて・・・<br />
<br />
</span><span style="font-size: 11pt; font-family: 'Google Sans Text'; background-color: transparent; font-variant: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">実は2艦が交互に現れていたパターンだ<br />
<br />
<img src="https://pbs.twimg.com/media/FnUVUCvaEAAFqry.jpg" alt="" width="600" /> <br />
<br />
これは・・・どっちだ！？<br />
<br />
ソナー員のごとく耳を研ぎ澄ませる俺<br />
<br />
家の中の探索を開始する<br />
<br />
手にはスプレー缶<br />
<br />
そおっとあちこちのドアを開け・・・<br />
<br />
順番に確認していく<br />
<br />
が<br />
<br />
いない・・・<br />
<br />
結局、結論はわからずじまい<br />
<br />
何でもいいから沈黙してくれ・・・<br />
<br />
まじで・・・！<br />
<br />
つうことで<br />
<br />
つづく</span></p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2026-06-30T20:15:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>管理人</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
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  </item>
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    <link>http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/3875/</link>
    <title>営業</title>
    <description>産業振興系の部署に異動になった俺

今はAIなんかを導入して地元企業の生産性アップ！みたいなことを担当している

つまり・・・

ある種の営業である

技術開発系に強い外郭団体の人と一緒に各企業に回り・・・うちの事業を宣伝して回る

リモートではなく、リアル訪問である

ありとあらゆるビジネスマナー...</description>
    <content:encoded><![CDATA[産業振興系の部署に異動になった俺<br />
<br />
今はAIなんかを導入して地元企業の生産性アップ！みたいなことを担当している<br />
<br />
つまり・・・<br />
<br />
ある種の営業である<br />
<br />
技術開発系に強い外郭団体の人と一緒に各企業に回り・・・うちの事業を宣伝して回る<br />
<br />
リモートではなく、リアル訪問である<br />
<br />
ありとあらゆるビジネスマナーをコロナ前に置いてきてしまった俺<br />
<br />
まさかこんなことをするハメになるとはな・・・<br />
<br />
営業時代よりも営業をしている<br />
<br />
しかしまあ・・・営業なんてものは邪険に扱われるのがオチなのだが、流石というか公的機関の名前はダテではない<br />
<br />
中小企業とはいえ、社長や部長クラスの人間がホイホイ出てきてくれる<br />
<br />
普通では考えられないことだ<br />
<br />
そして上司からはヒアリング項目とかいって大量の質問リストを渡されている<br />
<br />
が、こんな一問一答みたいな感じでは、恐らく決まる話も決まらないだろう<br />
<br />
営業とはファックである<br />
<br />
相手を気持ちよくさせなくてはいけない<br />
<img src="https://ddnavi.com/uploads/2019/11/bonjin-112_thumb-350x208.jpg" alt="" width="600" /> <br />
<br />
いくら情報が欲しいからといっても、まずは文脈ありきである<br />
<br />
文脈から反れるようであれば、無理に聞く必要はない<br />
<br />
話の腰を折ることになれば、営業的にはマイナスとなるであろう<br />
<br />
と思うのだが・・・<br />
<br />
この辺の話を新卒から公務員の上司に話して理解してもらえるのか・・・？<br />
<br />
あー<br />
<br />
俺は現在、訪問企業で質問リストをコンプリートできていない状態である<br />
<br />
外郭団体の人も俺と同じく、質問リストを埋めることにこだわるべきではないという考え方だが・・・上司にこの辺のことを報告するのやだな～<br />
<br />
つうことで<br />
<br />
つづく！]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2026-05-19T22:21:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>管理人</dc:creator>
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  </item>
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    <title>初めての異動</title>
    <description> 
（この映画は途中まで見た）

転職は経験ある俺だが・・・・

異動というものを地味に経験したことがない

つうことで地味に初めての異動である

ソワソワしながら迎えた配属発表の日！

・・・

俺は広報部から産業振興系の部署になった

そして本配属を迎えた

が

・・・

おかしい

ここに女...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<img src="https://ogre.natalie.mu/media/ex/film/187639/flyer_1.jpg?imwidth=640&amp;imdensity=1" alt="" /> <br />
（この映画は途中まで見た）<br />
<br />
転職は経験ある俺だが・・・・<br />
<br />
異動というものを地味に経験したことがない<br />
<br />
つうことで地味に初めての異動である<br />
<br />
ソワソワしながら迎えた配属発表の日！<br />
<br />
・・・<br />
<br />
俺は広報部から産業振興系の部署になった<br />
<br />
そして本配属を迎えた<br />
<br />
が<br />
<br />
・・・<br />
<br />
おかしい<br />
<br />
ここに女はいないではないか<br />
<br />
広報以上に・・・いない<br />
<br />
広報の女がやれない女ばかりでげっそりしていたのに<br />
<br />
ここはそれ以下かよ！？<br />
<br />
一般的には俺は当たり部署を驀進していることになるが・・・<br />
<br />
新卒女とキャッキャうふふできる部署が良かった・・・<br />
<br />
ちなみに新しい部署ではAIや半導体、ロボットなんかの成長産業をゴリ押しすることになった<br />
<br />
仕事の話も専門用語が多すぎてよくわからん<br />
<br />
こんなところで３年くらい過ごすのか・・・<br />
<br />
つづく]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2026-04-24T22:26:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>管理人</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>管理人</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/3873/">
    <link>http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/3873/</link>
    <title>ピカチュウ</title>
    <description>１時間後・・・

外でテキトーに時間を潰したのち、俺は再び部屋に

「さっきの方ですね」

ポン引きもさすがに覚えていたようだ

しかし、さっきまで複数の客がここにいたはずなのに、今は俺一人か？

かなり静かだ

まあコンビニのレジとかでも人の波ってあるもんなあ

BBAは料金表とやらをスマホで出し...</description>
    <content:encoded><![CDATA[１時間後・・・<br />
<br />
外でテキトーに時間を潰したのち、俺は再び部屋に<br />
<br />
「さっきの方ですね」<br />
<br />
ポン引きもさすがに覚えていたようだ<br />
<br />
しかし、さっきまで複数の客がここにいたはずなのに、今は俺一人か？<br />
<br />
かなり静かだ<br />
<br />
まあコンビニのレジとかでも人の波ってあるもんなあ<br />
<br />
BBAは料金表とやらをスマホで出してきた<br />
<br />
「おすすめはこれです」<br />
<br />
NNコース・・・<br />
<br />
生・中出しの略である<br />
<br />
ま、せっかくやしな<br />
<br />
俺はNNにすることにした<br />
<br />
っていうか冷静に考えたら商売女相手にナマってやばくないか<br />
<br />
衛生管理もクソもなさそうな店である<br />
<br />
そういや昔、新地で年増の嬢とノリで生でしたことあったな・・・<br />
<br />
まあいいか！<br />
<br />
かくしていよいよ・・・<br />
<br />
白人女との対面である<br />
<br />
「ハーイ！WOW！オーマイガー！オーマイガー！！」<br />
<br />
いかにも白人！みたいなノリで出迎えてくれた女<br />
<br />
全裸にバスタオル一枚といういで立ち<br />
<br />
他の嬢は一応服らしきものを着ている一方・・・<br />
<br />
こいつは服ですらない<br />
<br />
ちなみにオーマイガーを連発しているのは、膨らむ期待で胸のみならず、股間まで膨らんでいる俺を見てのことだ<br />
<br />
俺は後にこの女のオーマイガーを１００回は聞くことになる<br />
<br />
中学時代の英語教師ホ○○先生によれば、キリスト教に「神の名をいたずらに出してはいけない」とあるため、オーマイガーではなく、オーマイで止めることが多いと聞いていたが・・・<br />
<br />
この女は違うのか？<br />
<br />
神の名を連発している<br />
<br />
「ンー！！YEAH～～～」<br />
<br />
まずは抱き合う<br />
<br />
白人は臭いというイメージがあったが・・・<br />
<br />
こいつは無臭！<br />
<br />
身長は俺より高い<br />
<br />
俺の顔は女の肩くらいに相当する<br />
<br />
すかさず乳に手を伸ばす<br />
<br />
が<br />
<br />
（硬い・・・？）<br />
<br />
白人の脂肪は硬く、でかくても垂れずにおわん型になるとどこかで聞いたことがあったか・・・そのためか？<br />
<br />
にしても硬い・・・<br />
<br />
これ、もしかして・・・<br />
<br />
（シリコン・・・？）<br />
<br />
先ほどのキムカーダシアンの顔が浮かぶ<br />
<br />
まあでもいいか！<br />
<br />
乳よりも・・・肝心なのはナカである！！<br />
<br />
白人といえばパイパンのイメージ<br />
<br />
だが、こやつはどうか・・・？<br />
<br />
女の股に手を這わす<br />
<br />
・・・じょり<br />
<br />
え<br />
<br />
まじ！？<br />
<br />
パイパンではない<br />
<br />
短くはしてあるが・・・生えている！！<br />
<br />
パイパンじゃない白人女とか・・・いるの！？！？！？<br />
<br />
内心衝撃を受ける<br />
<br />
体の確認が一通り終わったので、そのままキスをした<br />
<br />
唇の味はいたって普通だったが・・・<br />
<br />
キスをするとシャープな鼻が顔に刺さる<br />
<br />
これまでファックしてきた女たちとの違いを実感する<br />
<br />
「テイク　シャワー！」<br />
<br />
まずはシャワーらしい<br />
<br />
俺が全裸になると・・・<br />
<br />
「オーマイガ！オーマイガー！！トゥービッグ！！」<br />
<br />
あらわになったポコチンを前に再び神の名を叫ぶ女<br />
<br />
白人のチンコのほうがでかいイメージがあるが・・・内心はどう思っているんだろうか<br />
<br />
本国にいたころ、何回かファックしたことはあっただろう<br />
<br />
女はピッパラを何回か勢いよく手で撫でさする<br />
<br />
ああ、洋物AVっぽい<br />
<br />
寄せてきているんだろうか<br />
<br />
それともやはりこういうのがデフォなのか・・・？<br />
<br />
ともあれ、シャワーに向かった<br />
<br />
「WOO！ピカチュー！！」<br />
<br />
<img src="https://s.animeanime.jp/imgs/p/X2bKTbbkhKNuuQZDts1HWTagH66grq_oqaqr/303592.jpg" alt="" width="600" /> <br />
<br />
勝手に「ピカチュウ」と名付けられた我がピッパラは・・・ボディソープでワイルドに洗浄されていた<br />
<br />
先ほど抜いていなかったら、これだけでもピッパラの耐久地は減っていたであろう<br />
<br />
だが、今のピカチュウは「ぼうぎょがあがっている！」<br />
<br />
なんてったってピカチュウは「かたくなる」を発動中だからな<br />
<br />
シャワーが終わると白人女はタオルで体を拭いてくれた<br />
<br />
「オーマイガーピカチュウウウ～～～」<br />
<br />
ピカチュウを拭くときはいちいち叫ぶ<br />
<br />
こいつ、すべての客にこのテンションで当たっているのだろうか？<br />
<br />
だとすればすごい<br />
<br />
かくして部屋へと移動<br />
<br />
布団に横たわるよりも先に・・・俺が腰のバスタオルを外すや否やフェラが始まった<br />
<br />
「ン！ンン！！んー！！！」<br />
<br />
これもまた洋物のごとく・・・ワイルドなフェラ<br />
<br />
タマなど目もくれない<br />
<br />
亀頭をひたすら攻めてくる<br />
<br />
いくら防御が上がっているとはいえ・・・着実に削られていくピカチュウのHP<br />
<br />
ここらで攻守交替だな！<br />
<br />
女を布団へと移動させ・・・<br />
<br />
今度は俺が女の下を舐める<br />
<br />
毛のせいで良く見えないが・・・肉厚そうなおまーむこである<br />
<br />
よく見てみたい<br />
<br />
が！<br />
<br />
（ずむ！！！）<br />
<br />
女の太ももによって、俺の頭は完全にホールドされた<br />
<br />
まるで「私が満足するまで頭はこのまま！ここで舐め続けなさい」とでも言うかのようだ<br />
<br />
これが白人女とのファックなのか・・・！<br />
<br />
お互いに欲望をストレートにぶつけ合う<br />
<br />
そういうことなのか？！<br />
<br />
仕方がないのでそのまま舐め続ける俺<br />
<br />
毛がじょりじょりする・・・<br />
<br />
舌触りは良くない<br />
<br />
部屋が暗くてでよく見えないが・・・下の毛も金色のようだった<br />
<br />
俺の「したでなめる」攻撃に満足したのか、しばらくすると開放された<br />
<br />
そしていよいよ・・・<br />
<br />
ポケモンリーグの開幕である<br />
<br />
ナマでする場合、中がにゅるんにゅるんになっていることが大前提<br />
<br />
濡れていない状態でのナマファックは全然気持ちよくない<br />
<br />
さて・・・こいつはどっちだ・・・？？<br />
<br />
正常位の体制で・・・ピカチュウはチャンピオンロードのなかへと突入する<br />
<br />
・・・！！<br />
<br />
これは・・・なんと・・・<br />
<br />
めっちゃにゅるんにゅるんではないか！！<br />
<br />
今までナマでしたことは何度かあったが・・・ここまでのものはなかった<br />
<br />
そして・・・<br />
<br />
（緩い！！）<br />
<br />
白人が緩いのか？こいつが緩いのか<br />
<br />
緩いというかやわらかいというか・・・ナマだから余計にそう感じるのかもしれないが<br />
<br />
奥までまずはずっぽり入れてみよう<br />
<br />
が！！<br />
<br />
女が全然足を開いてくれない<br />
<br />
もっともっと奥まで入れたいのに・・・<br />
<br />
入らないではないか！！<br />
<br />
これが異文化コミュニケーションの難しさか！？<br />
<br />
まあいい<br />
<br />
このままグラインドを開始する<br />
<br />
「OH！YEAH！！」<br />
<br />
お手本のような喘ぎ声だ<br />
<br />
ああ・・・しかし・・・<br />
<br />
そろそろピカチュウも限界のようだ<br />
<br />
こやつに大和魂を注入してやろう！！<br />
<br />
「・・・・・！！！！」<br />
<br />
ピカチュウ　の　はかいこうせん！！！<br />
<br />
・・・<br />
<br />
そうしてポケモンリーグは幕を閉じた<br />
<br />
「WOW！トゥーメニィ！オーマイガ！」<br />
<br />
今日二回目だというのに・・・白人パワーか？たくさん出た気がする<br />
<br />
ティッシュで股間を抑える女の股から、あふれた精液がシーツへとしたたり落ちていた<br />
<br />
ああ、これで白人とファックするという長年の夢がやっと叶った<br />
<br />
長かったぜ・・・<br />
<br />
つうことで<br />
<br />
つづく]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2026-03-23T20:24:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>管理人</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>管理人</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/3872/">
    <link>http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/3872/</link>
    <title>前哨戦</title>
    <description>とりあえずキムカーダシアンとファックすることにした

マンションの部屋をカーテンのようなもので区切り、ブースができている

そこに俺は案内された

この感じ・・・現代日本とは思えない

どうやら最初にシャワーを浴びるシステムのようだが

他の客が使っている最中で時間がかかるらしい

キムは俺に服を脱...</description>
    <content:encoded><![CDATA[とりあえずキムカーダシアンとファックすることにした<br />
<br />
マンションの部屋をカーテンのようなもので区切り、ブースができている<br />
<br />
そこに俺は案内された<br />
<br />
この感じ・・・現代日本とは思えない<br />
<br />
どうやら最初にシャワーを浴びるシステムのようだが<br />
<br />
他の客が使っている最中で時間がかかるらしい<br />
<br />
キムは俺に服を脱ぐように言うと・・・ピッパラをいきなりしゃぶりだした<br />
<br />
玉でも乳首でもない<br />
<br />
いきなり本丸から攻めるスタイル<br />
<br />
やはり外国人である<br />
<br />
AVなんかでも、洋物は前戯もそこそこにすぐ本番始めるからな・・・<br />
<br />
しかしなかなかうまい<br />
<br />
というか・・・<br />
<br />
「！！！」<br />
<br />
そのまま出してしまった<br />
<br />
ああやっぱり・・・そんな気がしてたんだ<br />
<br />
どうやら予想外に早いエンディングにキムも戸惑っているらしい<br />
<br />
何語か分からないが、カーテン越しに隣のブースの女と話している<br />
<br />
多分、今の客、速攻で終わったぜ！みたいなことを言っているのだろう<br />
<br />
悪かったな！！<br />
<br />
やはり朝から姉妹丼のことを考えていたのが良くなかったようだ<br />
<br />
しかし<br />
<br />
キムは真面目である<br />
<br />
ピッパラの精液を拭きとったのち・・・<br />
<br />
コンドームをかぶせた<br />
<br />
「今のは見なかったことにするよ」<br />
<br />
そんな感じのことを簡単な英語とジェスチャーで伝えてくれる<br />
<br />
おお！<br />
<br />
大したものだ<br />
<br />
急速にヘタっていくピッパラであったが・・・<br />
<br />
強引に挿入<br />
<br />
締りは結構キツイ<br />
<br />
尻を触ると、冷たくて硬い感触<br />
<br />
どうやらシリコン製のようだ<br />
<br />
<img src="https://pbs.twimg.com/media/GQpvTwPakAEcYg0.jpg" alt="" width="600" /> <br />
（イメージ図）<br />
<br />
乳も同様<br />
<br />
この不自然な体系・・・そういうことか<br />
<br />
しばらく無理やりファックしていたが・・・ピッパラが完全にノーマルモードに戻ってしまい・・・膣から抜け落ちてしまった<br />
<br />
もういいだろう<br />
<br />
センキューセンキューと伝え、ファックはもう終わりという旨を伝えた<br />
<br />
最後にシャワーを浴び・・・<br />
<br />
部屋を出る前にポン引きのＢＢＡに声を掛ける<br />
<br />
「白人のリカさんに会いたいので、また来ます」<br />
<br />
すると・・・<br />
<br />
「彼女が気に入った？また来る？」<br />
<br />
キムのことを指していると思ったらしい<br />
<br />
ゴリ押しじゃねえか<br />
<br />
丁寧に訂正し・・・<br />
<br />
一時間後にまた来ると言って俺は部屋を後にした<br />
<br />
つづく]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2026-03-22T19:23:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>管理人</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>管理人</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/3871/">
    <link>http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/3871/</link>
    <title>交通整理</title>
    <description>とりあえず、店に電話する

「イギリス人のリカさんはいますか？」
※嬢の名前は仮名

すると

「います～何時からですか？」

どうやら梅田の店舗（？）にいるらしい

１５時に行くと伝え・・・終話

俺は電車に飛び乗った

ああ

夢にまで見た白人とのファック・・・

どんな感じなんだろうか

電車...</description>
    <content:encoded><![CDATA[とりあえず、店に電話する<br />
<br />
「イギリス人のリカさんはいますか？」<br />
※嬢の名前は仮名<br />
<br />
すると<br />
<br />
「います～何時からですか？」<br />
<br />
どうやら梅田の店舗（？）にいるらしい<br />
<br />
１５時に行くと伝え・・・終話<br />
<br />
俺は電車に飛び乗った<br />
<br />
ああ<br />
<br />
夢にまで見た白人とのファック・・・<br />
<br />
どんな感じなんだろうか<br />
<br />
電車に揺られることおよそ１時間<br />
<br />
大阪に着いた<br />
<br />
相変わらずゴチャゴチャした街だ<br />
<br />
東京よりかはマシだが・・・やはり好かん<br />
<br />
だが・・・<br />
<br />
アッチの店は大阪のほうが数段上<br />
<br />
これは認めざるを得ない<br />
<br />
さて<br />
<br />
そんなことを考えながら歩いているうちに俺は店舗に到着した<br />
<br />
マンションの一室を借り上げているタイプのようだ<br />
<br />
再び店に電話し・・・オートロックを解除してもらい、中に入れてもらう<br />
<br />
さっき、エレベーターに乗った男も１０階へ行くのが見えたが・・・あいつも客なんだろうか<br />
<br />
今まで幸運にも、この手の店で他の客と出くわしたことがなかったが・・・<br />
<br />
混んでたら嫌だなあ<br />
<br />
そんなこんなで１０階に到着<br />
<br />
部屋のインターホンを押すと・・・<br />
<br />
「ﾊｰｲ」<br />
<br />
・・・<br />
<br />
ＢＢＡが出てきた<br />
<br />
え<br />
<br />
もしかして・・・こいつが俺の相手？？<br />
<br />
嫌な予感に身もだえる<br />
<br />
が、とりあえず中へ入る<br />
<br />
ＢＢＡはずっと電話やチャットをしている<br />
<br />
どうもポン引き係らしい<br />
<br />
良かった<br />
<br />
「ここで待ってくださいね」<br />
<br />
そういわれて、小さなパイプ椅子に座らされる<br />
<br />
「部屋の様子は見ないでね」<br />
<br />
なんて言われたが<br />
<br />
そう言われると見たくなるのが人の性！！<br />
<br />
部屋の様子を伺うと・・・<br />
<br />
いた！！！<br />
<br />
白人の女！！！<br />
<br />
暗くて顔は良く見えない<br />
<br />
が、シルエットでわかる<br />
<br />
こいつと今からファックするのか・・・！！！<br />
<br />
ソワソワしてきたな<br />
<br />
しかし<br />
<br />
そいつは他の客とシャワー室へ向かってしまった<br />
<br />
あれ・・・？<br />
<br />
どうなってんだよ<br />
<br />
しばらく待てってことか？<br />
<br />
１５時に行くって言ってたのに、なんで待つんだよクソが！！！<br />
<br />
ポン引きのくせに交通整理できてねえじゃねえか<br />
<br />
何のためにいるんだよ<br />
<br />
なんて思っている矢先<br />
<br />
「はーい、リカちゃんだよーどうぞー？」<br />
<br />
ＢＢＡが女を連れてきた<br />
<br />
え<br />
<br />
さっきの白人女がリカさんではないのか？<br />
<br />
だったら良いんだが・・・<br />
<br />
と思い、顔を上げると・・・<br />
<br />
「こんにちはー」<br />
<br />
キムカーダシアンのような見た目のアジア女がいた<br />
<br />
<img src="https://media.vogue.co.jp/photos/683575e216187b0048f43d26/master/w_1600%2Cc_limit/GettyImages-2199439022.jpg" alt="" width="600" /> <br />
<br />
え<br />
<br />
いやいやいやいや！？<br />
<br />
こいつじゃない<br />
<br />
と言おうと思ったが・・・<br />
<br />
なんかもうめんどくさくなってきた<br />
<br />
それに・・・<br />
<br />
今はピッパラのコンディションが悪い<br />
<br />
いつにも増して早く出てしまいそうだ<br />
<br />
朝から姉妹ファックのことを考えていたせいか・・・なんというか・・・魚雷の装填が既に終わっているような感じである<br />
<br />
どうせ白人女とやるなら、長持ちさせたいしな<br />
<br />
つうことで・・<br />
<br />
つづく！！]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2026-03-21T18:53:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>管理人</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>管理人</dc:rights>
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    <link>http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/3870/</link>
    <title>女の体調不良＝嘘</title>
    <description>三連休初日の今日は・・・出会い系で知り合った２３歳の女との二回目のおデート！

のはずだった

待ち合わせの一時間前

インスタの通知が鳴る

嫌な予感がする・・・
※最近のバカ女は連絡先＝インスタであり、ライン交換はあまりしたがらない

「すみません体調が優れず今日は行けそうにありません。直前にな...</description>
    <content:encoded><![CDATA[三連休初日の今日は・・・出会い系で知り合った２３歳の女との二回目のおデート！<br />
<br />
のはずだった<br />
<br />
待ち合わせの一時間前<br />
<br />
インスタの通知が鳴る<br />
<br />
嫌な予感がする・・・<br />
※最近のバカ女は連絡先＝インスタであり、ライン交換はあまりしたがらない<br />
<br />
「すみません体調が優れず今日は行けそうにありません。直前になってしまって本当にすみません」<br />
<br />
・・・<br />
<br />
は？<br />
<br />
出たよバカ女の体調不良<br />
<br />
悪いのは体じゃなくて頭だろ<br />
<br />
古今・・・女の体調不良とは嘘である<br />
<br />
ヴェーダにもそう書いてある<br />
<br />
ちなみにこの女は現在転職活動中・・・つまり無職である<br />
<br />
農学部出身で食品の工場で働いていたらしいが、８か月目の１２月で退職<br />
<br />
以来、今日に至る（らしい）<br />
<br />
希望する仕事には実務経験がいるものばかりで、転職活動はどうも難航しているらしい<br />
<br />
普通に考えて、新卒一年目でやめるようなやつ、誰が相手にするんだよ・・・<br />
<br />
これは俺の持論だが、女というのは就職に有利である<br />
<br />
かわいいければ面接での心象は良くなる<br />
<br />
それにリケジョという言葉に代表されるように、女は（男と同じことをやるだけで）ある種のブランドになる<br />
<br />
<img src="https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/images/thumbnail/wbs/20250904_wb_nl04_323ffb80f110359c_9.jpg?1756995953" alt="" width="600" /> <br />
<br />
人生イージーモードだ<br />
<br />
それが！！<br />
<br />
転職一つまともにできないとは・・・<br />
<br />
この人手不足のご時世に！！！<br />
<br />
である<br />
<br />
俺が同じ立場だったら、今頃三菱商事の内定でも取っているだろう<br />
<br />
「君が転職できない理由、教えましょうか？」<br />
<br />
自分を客観視できない、気合もガッツもない<br />
<br />
体調不良くらい押してこいや<br />
<br />
俺なんか指が動かなくなっても車を作り続けたぞ・・・！！（新卒の工場実習）<br />
<br />
にも関わらず・・・お前みたいなやつ、誰が欲しがるんだ？？<br />
<br />
なんて返信したい気持ちを抑え・・・テキトーにＡＩに書かせたメッセージで返信する<br />
<br />
しっかしまあ・・・<br />
<br />
せっかくコンタクト装備してきたしな<br />
<br />
家に帰って外すのも勿体ない（使い捨てだし）<br />
<br />
となればやることは一つ・・・<br />
<br />
以前、白人とヤレると聞いて空振りだった・・・<br />
<br />
あの店に行ってみよう！！！！<br />
<br />
つづく]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
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